アメリカが台湾を国家認定した後、ついに中国共産党を「真の敵」と表現。
”日本の新聞ではほとんどお目にかからなかったが、シャナハン米国防長官代行がシンガポールでのアジア安全保障会議で「中国という国が敵なのでなく、中国共産党こそが真の敵」と述べたことは注目に値する。米国は中国共産党を主要な敵とする「自由と抑圧の戦い」を開始したということだ。”
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これで中国は、貿易戦争だけではなく、冷戦においても相手国になったということ。
敵国なので、アメリカは、様々な障壁を設け、潰しにかかるだろう。
われわれが長年祈ってきた祈りが聞かれつつある。
イエスは答えて言われた。「まことに、あなたがたに告げます。もし、あなたがたが、信仰を持ち、疑うことがなければ、いちじくの木になされたようなことができるだけでなく、たとい、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言っても、そのとおりになります。(マタイ21・21)
絶対に動くはずのない山でも、神の力によって動く。
人間の目で中国は動かない巨大な山に見えたが、神はその山をも動かされる。
中国に良心を食い尽くされた売国政治家たちも同じ運命になる。
われわれは「王なる祭司」である。
祭司とは「とりなす」。
人のために神に祈る。
日本と日本人のために祈っていただきたい。
われわれしか日本と日本人のために祈る人々はいないのである。
消費税10パーセントが決定事項になっているが、見事に失敗するように。
これが決まると、いずれ25パーセントまで上がるだろう。
増税を画策し、日本を滅ぼそうとする増税政治家、財務省が呪われるように祈ってください。
食事の感謝の祈りのさいに「イエス・キリストの御名によって命じる。増税政治家、財務省よ、呪われよ!」と言ってください。