1. 

橋下は、中国のエージェント。 


「日本軍が沖縄県民をほったらかしにし、いわば捨て石にして県民のみなさんの命がどれだけ犠牲になってしまったのか。・・・沖縄独立の賛否、中国政府に沖縄の港を貸すことの賛否くらいの強烈なテーマで住民投票をやるべきだ」(「沖縄問題、解決策はこれだ!) 


2. 

戦犯は、1953年に戦勝国の同意のもとで名誉回復されました。だから、靖国に戦犯はいません。 

https://ja.wikipedia.org/... 

3. 

中国は「多族国家」で、一族が互いに独立した一つの宇宙。統合が難しいので、幾多の侵略を受け、滅亡してきた。 

日本が外敵から守られてきたのは、「多」の要素だけではなく、天皇という「一」の権威があり、危難に際して団結できたから。 

しかも、天皇は神道の祭司であり、神道は「清め」を重視するから、道徳的にも国家の退廃を防ぎ、中国のように賄賂や薬物による内部崩壊から守られてきた。 

天皇が役に立たないとかいう人間は、歴史を知らないとしか言いようがない。 

4. 

元悪魔崇拝者で伝道者のジョン・ラミレス氏曰く 

「悪霊は言葉を利用する。夫婦喧嘩して一方が『離婚だ!』という言葉が出るとそれを利用する」と。 

言葉は発せられると、その発した言葉のとおりにことが進む。 

「日本はもうダメだ」というと、本当にダメになる。 

「日本はこれからだ」というと、本当に未来が開ける。 

https://www.youtube.com/... 

5. 

ヨルダン川のほとりに立ったイスラエルは「もうダメだ。カナンには強い民族がいる。われわれはそこで滅びるのだ」と言った。 

ヨシュアとカレブだけが「大丈夫!攻め上りましょう!」と言った。 

「もうダメだ」と言った人々は、カナンの地に入ることを許されずに、荒野で40年放浪し、死滅した。 

ヨシュアとカレブ、そして、次世代の人々だけが入ることを許された。 

「もうダメだ」という言葉。これがどれだけ重たい呪いを人々に負わせるか。 

この言葉を発しなければ、カナンの地で豊かな緑の中で「乳と蜜」を味わえたのに。 

40年間、砂漠の中をうろうろするだけの人生になった。 

「定住者」となるか「放浪者」となるか。 

6. 

呉善花さんによると、80パーセントの韓国人が「国を出たい」と考えているという。 

https://www.youtube.com/... 

定住できず、世界を放浪するという生き方そのものが呪いである。 

「日韓併合によって日本に植民地にされた」というウソをついて、無実の罪を日本人に着せ、「慰安婦強制連行」という中傷によって日本人を強姦魔にしたて、際限なく謝罪を求めるようなことをやって、祝福されるわけがない。 

反日をやめない限り、滅びの道を爆走するだろう。 

7. 

ディスペンセーション主義は「もうダメだ」という教えである。 

「われわれがどうあがいても、世界は変わらない。祈っても無駄だ。再臨を待つしかない」と。 

このような「信仰」は、「砂漠での放浪」を生み出す。 

ディスペンセーション主義の切迫終末論を採用して祝福されるわけがないのである。 

「地を従えよ」の命令にしたがい、「できる!」と信じる教会以外は、滅亡するだろう。