1.
"【自動運転】深田萌絵「トヨタが米国事故公聴会に呼び出されたが、原因不明。タカタも同じ原因不明だったのに中国傘下に。自動車産業は中国が狙っている。これを手伝ってるのが、GAFA。なぜGAFAが自動運転分野に投資しているのか、自動車400兆円マーケットを傘下に収める為」 深田氏の背筋が凍る解説"
https://twitter.com/...
”ほぼ同時に発表された二つのニュース
■日の丸ディスプレーのJDIが台湾・中国の企業連合の傘下に入りへ https://diamond.jp/... …
■JDIがアップルウオッチ向けに有機EL供給へ https://jp.reuters.com/... … 官民ファンドINCJはJDIへの金融支援を行い、日本は金と技術だけ提供。 出来レース...?”
https://twitter.com/...
タカタも東芝も三洋もトヨタもシャープも狙われ、奪われてきた。
「パンツだけ作れても発展はない」と判断した中国は、日本の企業を根こそぎ奪うことによって技術を盗もうとしている。
これは、馬鹿な政策。
なぜならば、企業を奪って、技術を盗んでも、その後が続かないから。
技術革新に必要なのは、自由。
自由な発想と自由な言論がなければ、新しい技術は生まれない。
思想統制を行う今の体制を崩さない限り、中国が生き残る可能性はゼロ。
2.
即位の日が5月1日に設定されたが、5月1日はアダムズ・ワイズハウプトがイルミナティを設立した日であり、メーデー(国際労働者の日)はこれに由来する。
さらに、アントン・ラヴェイが悪魔教会を設立したのも5月1日(1966年)。
アナキスト、社会主義者、共産主義者の記念日と、イルミナティ及び悪魔教徒のそれとが一致し、さらに、次の天皇の即位日が一致する。
ゆゆしきことである。
5月1日は、異教の「太陽神」信仰の祭典であり、キリスト教が伝わる前のヨーロッパの土着信仰の復活を象徴する日である。
5月1日は、北半球における古代の祭典日であり、現在「メーデー」と知られている。伝統的には、春が戻ってきたことを記念する日であった。・・・
この祭典は、保有する作物の繁殖力の確保を目的とした、古代エジプト人、ギリシャ人、ローマ人が始めた農業の儀式に由来すると考えられている。後に、ケルトの祭りBeltaneや、ゲルマン人の祭り「Walpurgisの夜」などに発展した。今日でも、野生の花束や装飾が施された5月の木やメイポールを囲んで行われる人々の踊りなど、多くの習慣がいまだにこの古代の祭りを象徴している。・・・
「太陽の回帰」を意味するBeltaneは、ゲール人のメーデーフェスティバルである。歴史的に、それはアイルランド、スコットランドおよびマン島の至る所で広く行われていた。
ケルト人は「太陽は冬の数カ月の間、囚人として捕らえられているが、毎年春に解き放たれ、夏の空を支配する」と信じていた。そして、火の儀式によって、この神話的解放を祝い、その出来事を記念するために巨大な祝典を開いた。儀式は、家畜や作物、人々を守り、その成長を促すために行われた。
ドイツにおいて、4月30日から5月1日までの夜を指すWalpurgis Night(Walpurgisnacht)は、魔女たちがBrockenで大祭典を開き、春の到来を待つ時であると言われている。
https://www.ancient-origins.net/...
第2インターナショナルが国際労働者の日に5月1日を選んだのは、1886年5月1日から4日にシカゴで発生したヘイマーケット事件(8時間労働制を求める労働者のストライキとデモ)を記念するためであった。
https://en.wikipedia.org/...
メーデー及び共産主義は、キリスト教以前のヨーロッパ古代文明の回復を祈願する文化的運動ルネサンスと、反キリストという点で一致している。
薔薇十字団の祖フランシス・ベーコンをリーダーとするオカルト信者たちは、米国植民地主要5都市を、そのレイラインがイギリスのストーンヘンジにつながるように一直線上に配置した。
このストーンヘンジは、ケルト人の宗教ドルイド教によって利用されていた。
ドルイド教は、モロク礼拝を行っていた。
ドルイドはいくつかの儀式で生贄を捧げたり、敵の首を切り落としたりするなども行っていたといわれています。ドルイドの生贄の儀式は、犠牲者をじわじわと殺していくようなものが多く、生贄が倒れたときの姿勢や、こぼれた血の量などで吉凶を判断したとされています。
ドルイドの生贄の儀式で最も有名なものが「ウィッカーマン」と呼ばれるもの。これは、木で作られた巨大な人形の檻の中に、多くの犠牲者を詰め込んだ上で火にかけるというもの。そのインパクトある姿は2度も映画の題材にされるほどでした。
http://www.cocorila.jp/...
現在、反キリストの霊が世界を脱キリスト教化しようとしている。
彼らは、皇室をも飲み込もうとしている。
3.
世界史をキリスト教を軸として描こうとしない落合史観には賛成できない。
神道にバアル崇拝の要素があるから、悪魔崇拝であるとする理論にも賛同できない。
神道には、ユダヤ教神秘思想カバラが混入している。
これは、近代の諸思想と同様である。
われわれは、聖書のみを「不動の基準」として選択し、そこから逸脱しないようにしよう。