極端な例を出して、何かを変える口実とする。

これは、陰謀家の常套手段である。

虐待死の事例を出して親の体罰を禁止する。

聖書では、体罰を行わない親は子供を憎んでいるとすら述べている。


むちを控える者はその子を憎む者である。(箴言13・24)


子供を愛するとは、悪を矯正することである。


子を愛する者はつとめてこれを懲らしめる。(同上)


体罰を禁止する法律によって広がるのは、憎しみである。

サタンは、日本を憎しみの国にする計画なのである。

安倍政権を後押ししているのは、ディープステートである。

ディープステートの悪霊が国連を支配し、日本に体罰禁止を勧告してきた。

「いや、体罰によってトラウマが残る」というだろうか。

神に楯突くとは、何事か。

このように言う人は、神に向かって「あなたは悪い」と言っている。

神よりも善である人間とは、誰か。

偶像である。

世界一高い山よりも高い山に登れる人はいない。

神を超えることは原理的に不可能なのである。

親による体罰を禁止する人は、自らを偶像にしたてあげたので滅びる運命にある。

いいですか。

聖書に文句を言う人は、自らを偶像とする偶像礼拝者であり、絶対に救われない。

聖書信仰を否定するクリスチャンはクリスチャンではない。