1. 


"真理を愛さぬ民に対して、神は、偽預言者が忍び込み、彼らを欺くことを許される。" 

―ウィリアム・ティンデイル 


騙される人の第一の特徴は「真理を嫌う」である。 

真理を愛し、虚偽を憎む人は、簡単には騙されない。 

共産主義者やディスペンセーション主義者、新興宗教の信者たちの多くは、「真理なんてどうでもいい。聖書に何が書いてあるかにこだわらない」と考えている。 

「自分の利益中心主義」に陥ると、かえって利益を失う。 

2. 

ヴァノン氏の講演: 


”ディープステートは、中国をグローバリズムの中心に据える計画だった” 
 

 


氏曰く、 


「2017年のダボス会議では、習近平国家主席が基調講演を行った。ウォールストリートやフィナンシャルタイムズは、習主席を救世主扱いした。彼は、いかにグローバリズムが重要か、それを北京が中心にやっていくかを語った。しかし中国は独裁政権であり、道徳的に破綻している。」 


もしディープステート側の走狗ヒラリー・クリントンが大統領になっていたら、中国が世界の覇権を握っていただろう。 

そうすれば、日本もチベットのようになっていただろう。 

トランプとヴァノンが登場しなければ、大変なことになっていた。 

現在、民主党に支配されている下院が「疑惑調査」により、大統領を妨害している。 

日本のモリカケで野党が与党を妨害したように。 

3. 

なぜ中国が5G技術の独占を狙っていたのか。 

IoT技術により、冷蔵庫や空調などもインターネットに接続される時代になると、中国のフアウェイ社製品を用いた5G通信によって、家庭や企業、信号や原発施設などのインフラ施設を中国がコントロールできるようになる恐れがあった。 

トランプがフアウェイを潰しにかかっているのは、中国を利用したイルミナティによる全世界支配の野望を粉砕するためだった。 

4. 

いかにノンクリスチャンが努力しても、ノンクリスチャンは「法的に」サタンの奴隷であるから、サタンの計画を粉砕できない。 

ノンクリスチャンは、サタンの牧場の内部において鎖でつながれている。 

クリスチャンは、その牧場をもコントロールできる立場にいる。 

クリスチャンが祈らなければ、彼らの計画を頓挫させることは不可能である。 

われわれの祈りは、ツルハシで岩盤をコツコツと叩くようなものである。 

ディープステートの連中が乗っている岩盤をツルハシで叩こう。 

いずれ彼らは岩盤ごと谷底に突き落とされるだろう。