どうやら、副大統領マイク・ペンスは再建主義者(統治主義者)のようである。
私は、ペンスが彼らの「救世主」になることができるとも、そうなろうとしているとも思わない。そして、統治主義者であるマイク・ペンスは、ドナルド・トランプがすでにそうなっている以上に、はるかに有害な存在になるかもしれない。
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要約すると、ペンスは、・・・多くの面で非常に危険な政治的人物であるが、とくにその思想においてもっとも危険である。その思想によると、憲法よりも「神」を置くことから始まる彼の(「統治主義」という名の)宗教教義は、多種多様な問題に関して、政府の政策を支配するべきであるという。
ペンスは、2015年に当時の共和党指名選挙に出ることを考えていた。これに失敗した後、初期のクルーズ支援者になったが、クルーズがドロップアウトした後、トランプ支持に切り替えた。伝えられる範囲で言うと、ペンスは、まだ統治主義者のレッテルを貼られていないが、政策は明らかにこの立場に属していることを示している。
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いよいよ、アメリカの政治の中心部に再建主義者が入り込んだと見ることができるだろう。
彼の演説は、中国の覇権主義に対する、米国の徹底抗戦の意思を示した。
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真のクリスチャンが政権の中枢にいることによって、世界は救われる。
もしヒラリー・クリントンが大統領になっていたら、今頃、日本は中国の植民地である。