なぜLGBT運動は潰れるのか。
なぜならば、大宣教命令に違反しているから。
大宣教命令では「イエスが教えたことを守るように指導せよ」と言われている。
LGBTは明らかにイエスが教えられたことに反する。
LGBは同性愛である。
Tは性同一性障害。
この2つとも、聖書においては、明確に禁止されている。
大宣教命令は、イエスの絶対主権と、聖霊におけるイエスの内住によって保証されている。
宇宙の支配者であるイエス・キリストが、われわれとともにいてくださるから、大宣教命令は必ず成就する。
LGBTをいかに推進しようとしても、イエス・キリストが「ダメだ」と言われればおしまいである。
LGBTの人々が、われわれをいくら攻撃しても、われわれには聖霊においてイエスがともにいてくださるので、絶対にくじけることがない。
全能者が助けてくださる。
もしかして、われわれを呪っている人がいますか?
その呪いは全部、あなたの頭上に返りますよ。
あなたを祝福する者をわたしは祝福し、あなたをのろう者をわたしはのろう。地上のすべての民族は、あなたによって祝福される。」(創世記12・3)
「あなたをのろう者をわたしはのろう」
イエス・キリストにおいてアブラハム契約の中にいるわれわれを呪うならば、神に呪われる。
あなたの呪いの効力が尽きたときに、その同じ呪いがあなたの頭上に襲いかかる。
だから、われわれには手を出さないほうがいい。
自分を傷つけるだけだから。
世界がイエスの教えを守る人々で満ちることは、神が永遠の昔に決定されたこと。
世界の70億人がわれわれを呪っても、われわれには効かない。
神はその呪いを全部その人々の上に返される。
この世でもっともパワフルな運動は、「諸国民の弟子化」である。
世界は、不可避的に弟子化される。
この運動に逆らう人は、神に逆らっているので、呪われる。