“<中国、ガチのマジで終了へ> 米国防総省アドバイザー・エドワード・ルトワック氏が来日「米中対立は中国共産党政権が崩壊するまで続く」” 
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ルトワックが言うのだから間違いないだろう。 

アメリカの目的は「中華人民共和国の滅亡」。 

ついに祈りが聞かれた。 


イエスは答えて言われた。「まことに、あなたがたに告げます。もし、あなたがたが、信仰を持ち、疑うことがなければ、いちじくの木になされたようなことができるだけでなく、たとい、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言っても、そのとおりになります。 
あなたがたが信じて祈り求めるものなら、何でも与えられます。」(マタイ21・21-22) 


「山」は神の臨在の象徴であると同時に「偽神の臨在の象徴」でもある。 

バベルの塔は「偽神の山」である。 

海は「不信仰」と「滅亡」の象徴。 


ただし、少しも疑わずに、信じて願いなさい。疑う人は、風に吹かれて揺れ動く、海の大波のようです。(ヤコブ1・6) 


(山や海そのものが悪いと言っているのではない。すべて神が造られたものは、「そのものにおいて」良い。聖書の預言文学的表現においてそのような象徴として用いられているというだけである。) 

「山が動いて海に入る」とは、それゆえ、「偽神の支配が滅びる」という意味になる。 

クリスチャンが祈れば「国家でも滅亡する」のである。 

神の国に敵対する中国のような国は、滅ぼされる。 

私は、散歩の際に毎日祈ってきた。 

「自分一人の祈りでも中国を滅ぼすことができます」と。 

国家が組織的に政治犯を駆り集め、収容所や刑務所に入れてそこで生体から腎臓を抜き取って販売する。 

こんな国が生き残っていいはずがない。 

さらに中華人民共和国の壊滅に向けて祈ろう。 

安倍さんが消費税の増税を決定した。 

財務省は親中派が多く、対日破壊工作の一環として増税の計画がある。 

将来的には15%、20%と増えるだろう。 

こんなデタラメを許していいだろうか。 

実質消費税増税効果がなくなるような工作も政府サイドで行われているようだが、表面的にも増税が決定されれば、消費意欲は極度に減退するだろう。 

日本への移民流入が世界4位になった。 

OECD統計によれば、15年39万人、5年で12万人増。 

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これも国民国家の解体への布石である。 

どうか、こういった邪悪な計画が挫折するように祈っていただきたい。