ロスチャイルドの建てたイスラエルは、偽ユダヤ王国。 

大和王朝こそが真のイスラエルです。 

皇室の紋章は「獅子と一角獣」。 

これは南北朝イスラエルの紋章と同じ。 

東大名誉教授江上波夫氏によると「紀元2世紀に原始キリスト教徒が来日した」という。 

彼らはユダヤ人だった。 

つまり、日本はユダヤ系クリスチャンによって建てられた「再建された栄光のイスラエル王国」。 

ロスチャイルドも同じ紋章だが、ロスチャイルドは自らを「ニムロデの末裔」と言っている。 

ニムロデはカナンの系統であり、セムではない。 

アブラハムはセムだから、セム系がイスラエルを作らないとおかしい。 

日本人はセム系です。 

ユダヤ人と日本人は同じYAP遺伝子を持ち、DEのハプロタイプだが、ロスチャイルドはJ。 

ロスチャイルドの計画(シオニズム)は偽メシアによって支配されたイスラエルを中心とした世界統一政府。 

この政府の神は、彼らの神ルシファー。国連の神もルシファー。 

ロスチャイルドから見ると、真正イスラエルである日本が邪魔でしょうがない。 

原爆の投下命令を下したのは、ロスチャイルドの番頭バーナード・バルーク。 

原爆のキノコ雲は、イエスがついた十字架の形(T字型)をしている。 

徹底的に破壊したと思ったのに、日本は奇跡的な復活を遂げる。 

日本の運命はイエスと同じ。 

世界で奴隷とされていた人々を解放し、独立させたが、敗戦で十字架にかかった。 

しかしその後、復活し、最後に栄光の座に昇る。