1. 


”特にアメリカ制作番組に強く言いたいのだが、「原爆投下のきのこ雲」の映像、もう二度と使用しないでくれ。あの「911」の映像だって二度と使わないではないか。あの雲の下で、一般市民が数十万人死んでいる、という恐ろしい、残酷な動画なのだよ。日本兵の死体の映像もばんばん流す。が、アメリカ兵の死体の山はほとんど映さない。だからこそ、「きのこ雲の実際の映像」はやめてくれ。日本政府も強く抗議すべきだ。奴らは他国の人権を全く分かっていない。” 


普通の良心を持っていたら、とてもではないがあの大量虐殺のシーンを何度も平気で流すことはできない。 

あれはね、大義名分があるから流せる。つまり「パール・ハーバーの仕返しだ」と。 

実際のところ、パール・ハーバーを喜んだのは、ルーズベルトだった。 

そしてそのルーズベルトを後ろで動かしていたのがスターリン。 

スターリンはアジアを共産化するために、強固な民族国家で、反共の砦だった日本を潰したかった。 

「パール・ハーバーは、スターリンの誘導によって起こされた。つまり、アメリカ人は、スターリンのために民間人を原爆で殺した」ということに気づいたらどうなるかね。 

太平洋戦争の退役軍人だけではなく、すべてのアメリカ人の精神が崩壊する。 

だから、彼らは、必死に真理から目を背けている。真理から目を背けている間は、タルムードユダヤ人の支配から解放されることはない。 

2. 


「興味深いことに、私が書いたインテリジェント・デザインに関する記事に対する反応として届いた読み切れないほどのたくさんのメールの調子は、10年前と比べて、丁寧で思慮深いものであった。」(フレッド・リード) 


アメリカでは、進化論が次第に力を失いつつある。 

人類はいつになったらこの「タルムードユダヤ教による騙し」に気づくのか。 

3. 

TVでよく見かけるロバート・フェルドマンは、東欧ユダヤ系。 

「Wikipedia―ロバート・フェルドマン」の「戦略特区:改革アイディアリストから抜擢」の項目を参照されたし。 

彼の提言を見たら、今の自民党政権が彼ら東欧系ユダヤ人に支配されていることがよくわかる。 

未だにジャパン・ハンドラーが活躍していることに驚く。 

東欧系ユダヤ人は、ハザール人の末裔である。 

ハザールは、タルムードユダヤ教を採用した国。 

だから、東欧系ユダヤ人が作ったハリウッドの映画には、象徴として多くのカバリズムが隠されている。 

ロバート・フェルドマンのような人に支配され続けるならば、日本は確実に「カバラの神ルシファーの国」になる。 

4. 

アブラハムは、ニムロデと戦って勝利した。 

対立の構造は、このときから変わらない。 

つまり、聖書の神 VS バビロンの神ルシファー。 

この対立が、時代を下って、 

イエス VS パリサイ人 になり、 

現代においては、 

聖書的キリスト教 VS タルムードユダヤ教 になっている。 

この対立構造が理解できなければ、いつまでたっても、バビロン人(ハザール人)に負け続ける。