武貞秀士「日本は蚊帳の外。非常に巧みな北朝鮮。東アジアでどういう風に平和的構造を作るか問いかける時期に来てる。それを日本政府は読み取れ!」←はいはい 
宮家邦彦「今の話は三度目の正直派。蚊帳の外論は非常に自虐的な言い方。日米で一対一で作戦会議をし色んなシナリオを分析出来たと思う」 
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今は、中朝主導でアジアの覇権構造が変えられるかどうかという瀬戸際。 

野党がこれだけ騒いだのは何だったのか、ようやくわかってきた。 

安倍首相を国会に縛り付け、世間の関心をこれらのくだらない問題に釘付けにして、体制変更という重大な事態が進行していた。 

しかし、外務省出身の宮家がこのレベルだから、日本はこれまでずっと騙されてきた。 

この程度の裏読みができなくてどうやって外交をやってきたのか。 

いや、できなかったのだ。 

中国によって戦争に引きずり込まれ、亡国の憂き目にあったことにまだ気づかないのか。