1.
経済評論家の三橋氏が家庭内暴力事件を起こして逮捕された。
彼、アンチ安倍に転じてから「?」が点る言動が頻繁に見られるようになった。
場を読めずに暴走したり、やたらと感情的になったり。
心療内科的な治療が必要なのかもしれない。
2.
昨年から、祈りの中で「富の移動」について願ってきた。
現在、邪悪な小児性愛者や同性愛者らが、世界の大部分の富を独占している。
しかし、本来、富は、神の民が、神の国を築き上げるために与えられるべきものである。
エデンの山から流れ出た水は、エデンの園に入り、そこを潤し、4本の川になって流れ出る。
神の祝福は、まずクリスチャンに下るべきである。
小児性愛者や同性愛者に流れているのは、クリスチャンが、水路の修復工事をしないからである。
サタンが本来ならエデンの園に流れるはずの水路を曲げて、サタニストのほうに流したのである。
元通りに修復すれば、再び、祝福はクリスチャンのほうに流れるはずである。
3.
われわれは、カナン人による世界支配を崩さねばならない。
カナン人とはロスチャイルドである。
ロスチャイルドは、自ら「ニムロデの子孫」と言っている。
それゆえ、われわれの「カナン侵攻」とは、ロスチャイルドの世界支配の崩壊である。
今は、ヨルダン川を渡るかどうかの重要な時期である。
まず一歩踏み出すべきである。
足がヨルダン川につくと同時に、ヨルダン川に風がふきつけて、乾いたところが現れ、そこを渡ることができた。
踏み出せば奇跡が起きる。
4.
今の証券市場は、ユダヤ人が、異邦人の富を一気に集めるために作ったシステムである。
中央銀行制度と証券市場を組み合わせることによって異邦人の富は一気にユダヤ人の手に入る。
アメリカは1929年に、日本はバブルにおいてやられてしまった。
しかし、神は「一気に富を集めるのは義人である」と言われる。
罪人の財宝は正しい者のためにたくわえられる。(箴言13・22)
小児性愛者や同性愛者の財宝は、義人のために蓄えられる。
なぜならば、世界は、義人のために作られたから。
世界の存在意義は、義人による統治にある。
たとえ小児性愛者や同性愛者が財宝を蓄えても、それらは彼らのものではない。
なぜならば、世界は彼らのために存在していないから。
私は、クリスチャンが、ニューヨーク株式市場で、モンサントやカーギルなどの邪悪な企業の株を買い占めるようになることを一つの目標としている。
われわれは、彼らの富を根こそぎいただく権利がある。
この世界が、サタンのものではなく、神のものである以上、神の民に富が集中するのは当然である。