1. 

安部さんの後継者が誰になるのか。 

稲田も麻生も財務省に丸め込まれるほどの愚鈍。 

石破も移民推進派だからだめ。 

進次郎はアメリカのポチ。 

西田はヘイト・スピーチで裏切り者であるとわかった。 

二階は中国の犬。 

岸田は腑抜けで総理の器ではない。 

自民にはいない。 

自民党の長老連中は安部さんが辞めたら自民に対する支持は集まらない、あの、民主党が政権を取ったときのような混とん状態に戻ることに気づいていない。 

桜井氏は、政治経験や支持基盤が弱すぎる。 

安倍さんが離党して、桜井氏と組んで新党を作るしか選択肢はないのかも。 

安部さんは橋下を買っているが、あれは外国人参政権とヘイト・スピーチ問題で正体がばれている。 



2. 

世界中に指導者不足が深刻化しているが、その原因はポリティカル・コレクトネス。 

同性愛者を差別するなとか、クリスマスをやめろとか、男女別の便所は性差別だとか。 

人間として持つべきまともな価値観を全部「不寛容」という言葉で切り捨ててきたつけが回っている。

世界政府の連中は、人々から背骨を抜いてきた。 

みんなコンニャク人間にされた。 

柱を持っているはずのキリスト教の教会がディスペンセーション主義によってコンニャク化されている。 

ポリティカル・コレクトネスの相対主義を取り入れて、どうして世の光になれるのだろうか。 

セオノミー(神の法)の重要性が今後ますます認識されることだろう。 

なぜならば、世の中が崩れつつあるのだから。