| ソロスが大きな損失を出したのか ジャーナリストの須田氏によると、反トランプデモは、ソロスが空売りしていた株が予想ほど落ちなかったために起こしたと言う。 本当だとしたら、かなりの損失を出している可能性がある。なぜならば、デモをやってもトランプの人気に陰りがなかったからである。 |
まさか進化論を信じているわけではないでしょうね
まさか、進化論信じているわけじゃないでしょうね。www 形質遺伝子の変異には、必ず中枢遺伝子の変異が伴わないと進化は進まないでしょう。 形質遺伝子が変異して、羽がはえてきても、それを動かす中枢遺伝子がないと動かない。 形質遺伝子と同様に中枢遺伝子も、突然変異によって成立するわけだから、純粋に数学的問題になるわけ。 人間の遺伝子の平均塩基対数は7500個。 この一つひとつについて、AGTCという4つの塩基が入るわけだから、偶然に中枢遺伝子が必要な機能を獲得する確率は4の7500乗分の1。 つまり、ゼロ。 まずこの質問に答えられる人間はいないだろうね。 進化論なんてバカな教えを信じるより、創造論を信じたほうがいいですよ。 |
キリスト教と白人がやった蛮行を混同する誤解について
キリスト教には白人優位という教義はありません。 あるなら示してください。キリスト教徒と自称する人々が勝手に「白人は優越している」と考えて、聖書で禁じられている「侵略」や「誘拐」「奴隷売買」「殺人」「略奪」を行った。 事実、KKKなどはクリスチャンと名乗っているが、指導者はイルミナティのアルバート・パイク。 オウムが何をやろうと仏教が影響を受けないように、これらの似非キリスト教徒が何をやろうとわれわれには影響はまったくない。 ただ、それを混同し、執拗に非難し続ける人々が、神に対して唾を吐いて自らに呪いをこうむって自滅するだけ。怖い事です。 それから、キリスト教はユダヤ教から派生したものではありません。 旧約聖書の宗教から派生したとはいえるかもしれませんが。 ユダヤ教の本質はバビロンのルシファー礼拝であって、キリスト教と何の関係もない。 |
シオニズム運動はイエスの時代からあった
ディアスポラから帰還した人々は、バビロン思想を持ち帰って、その思想と聖書のメシア思想が合体し、「異邦人の帝国から救済し、南北朝イスラエルを統一し、アブラハム契約で約束された大イスラエルを実現し、世界を支配する政治的メシアの到来」を期待するようになった。 パリサイ人や熱心党と呼ばれる人々がイエスの時代にこのようなメシア観をもって人々を指導していましたね。 彼らは対ローマ戦争で最終的にマサダの要塞で玉砕するわけですが、現在のイスラエル国が英雄として崇めているのはこの「マサダの戦士」なんですよ。 シオニズムが作り上げたイスラエルという国の国旗の2本の線は、アブラハム契約において約束された大イスラエルの境界線であるナイル河とユーフラテス河を意味します。 シオニズムをひっぱっているのは現在でもパリサイ人であり、このパリサイ人が運営しているルバビッチ運動こそが、トランプの父親をニューヨークの不動産王にしたと言われています。 ルバビッチ運動の別名は「バアルのパリサイ太陽神崇拝団のバビロニアン・タルムード大祭司たち」ですから。 シオニズム運動は、イエスの時代から連綿と続いている運動であって、本質はまったく変わらないのですね。 これに関しては、反論があれば、ご自身で調べてください。では、これで失礼しますね。 |
聖書的クリスチャンは他人に救いを強制するつもりはまったくない
キリスト教も、「信じないと地獄に落ちるから信じろ」などと強制するものではありません。強制したからといって相手がクリスチャンになるわけでもありませんし。ちなみに、モルモン教はキリスト教ではないですが。 聖書が人について「地獄に落ちる」というのは「こちらのいうことを聞け」というために言っているわけではなく、「代償としてのキリストの犠牲を信じないで、そのままの姿で神の前に立てば、罪の責任を永遠の刑罰という形で取らされますよ」と言っているだけです。 全部自分が神の前で犯した罪の責任をとってくださり、負債がゼロになる方法があるのに、それを採用しなければものすごい不利益を被るわけです。 特効薬があるのに、それを拒否して死んでいくのはもったいないですよと。 私たちは、人々に強制するつもりはまったくないです。 |