はい、てな訳で今日も更新。

まぁ登校中にこの様に行き当たりばったりにつらつらと呟くのも悪かない…。

にしても全く…実験の試薬の臭いと昨日のビッチの香水の臭いが一緒で困ったよ…。

てかあのビッチの事思い出したら無性に苛々してきた…殴ってやりてぇ…。
臭いテロしやがって…

さて、昨日の続きを書いていこうかな?

あぁちなみに逆接の概念を調べてみたら
『前の文脈と相反する事柄として、後の文脈を導く。』との事。
まぁほぼ同じ事だから気にする事は無いだろう…。

おっと…一回目の乗り換え。

さて、どちらも逆接の意を果たしているのに前の文が自分が言ったか相手が言ったかでは全く使った側の意思が違う。
前者は相手の意思より強くあろうまたは否定しようとする意見。後者は自分の意思が困惑している迷いの意見。
その中で今回考察するのは前者の相手意思を否定する方にしよう。

相手の意思を否定する。
一見これは酷い行為であると思うが日常では良くある。

例えば何かを決める時。
それぞれの案を出し合う…
A案、B案、C案…これが自分の考え…
つまり自分のテリトリーである訳だ。
それぞれ違う意見が出た場合にそれぞれにこの案同士否定をする。
こうして意思の否定を通してその規模が大きくなり討論となり、そしてまとまり完結して皆が一つの物D案を作り上げるのだ。
つまり否定という手段は皆が丸く収まる為の解決の方法とも言えるだろう。

ここからは俺個人の意見だが、この否定の意思と言うのは人々の関係として信頼を深めると言う意味ではとても重要な意味では無いだろうか?と俺は考える。

グループで行動する時に、よく使われる協調性という言葉…あ、二回目の乗り換えだ。

やべ、文字数足りね((爆
また明日へ持ち越すか…(^^;

まぁうにゅーんとなってめさーんとなってありょーんとなったら協調性が完成だ。

つまり皆が気になる恋の方程式ってーのは…

185うにゅーん×めさーん+(860ありょーん-95ぬさーん)=n恋

nの値が
10億超えればアレキサンダーさん
1億超えれば恋の戦士
1000万超えれば愛の戦死
100万超えればロマンチスト
10万超えればところてん
それ以下は全部かす。てかもうカツ。


さぁ…後30分位あるし…寝るか!
まぁ明日も車中暇なら続き書きます。
おやすみなさ~い♪
さて、暇潰しに更新

まぁこのブログを始めた動機自体滅茶苦茶適当な訳で…更新は本当にまばら…。

ま、読者もあんぱん位しかいねーし別に構わないったら構わないだろうけど…
とにかくあんぱんじゃねーけど大学の面子に見られてない分気軽に愚痴やら恥ずかしい事は書けるわな。

さて、只今登校中な訳だが…
大学も始まり何かと面倒な事になってきた…

バイトは面倒なコーチのシフトで組まれるは、大学は実験がいつもより早いペースでスタート…。
まぁ面倒くさい事この上ないわな…


てな訳で今回の話題は
『でも』の意思表示の意味について考察しようとおもう。

あ?関係ない?
そこら辺はあんぱんと変わらねーよ?((爆

ちなみにあんぱんのブログと平行に見ないと記事とかあんまり解らねーよ?((爆

ただあんなブログは絶対にみんな!!!!!!!!!((爆


では本題に戻ろう

まず『でも』の概念から述べて行きたいと思うが…『でも 意味』で調べても解らないので勝手に任せる。((ぁ
次に『でも』というのを日常でどの様な時に使うか?と言うのを考えてみよう。

1.
ANぱん『いやらしいやろ?』
俺『うん。でも俺のがいやらしい。』
ANぱん『あぁん?ぶち殺すぞ!』
俺『お○んちん。』

2.
ANぱん『なにする?』
俺『うーん…このぷりん…いやでもこっちのところてんもいいなぁ…』
ANぱん『さっさと決めろ!ぶち殺すぞ!』
俺『お○んちん。』

てな感じに使われる。
あ?日常じゃない?
俺らからしたらこれが日常だぜ?((ぁ

さて今ぱっと思いついたのがこの二つなのだが1.に関してはANぱんが訴えた意思に対して抗議の意味を込めて発せられた『でも』であり、俺の意思かなり強い。2.に関しては俺自身が訴えた意思に対して逆の意味を表している。この場合強い意思と言うよりは悩んでる感じ………てか隣のビッチの香水なんか臭い!刺激臭かッ!?

さて場所も移動した所で話を続けよう。

しかし後限界文字数が177にまで達してしまった。
それにもう大学に着きそうなので今日はここまで続きはまた明日!!!


次回予告
ANぱんと二度ぶち殺し会いをした俺はもう満身創痍。
更に横に座ったビッチの香水のせいで鼻はもげ、臭覚は既にもう使えない。
そんな俺の元にある人物がッ………!

次回!
ジョニーって名前の日本人いたら格好いいよね?

こんなブログ見んなッ!!