さて、暇潰しに更新

まぁこのブログを始めた動機自体滅茶苦茶適当な訳で…更新は本当にまばら…。

ま、読者もあんぱん位しかいねーし別に構わないったら構わないだろうけど…
とにかくあんぱんじゃねーけど大学の面子に見られてない分気軽に愚痴やら恥ずかしい事は書けるわな。

さて、只今登校中な訳だが…
大学も始まり何かと面倒な事になってきた…

バイトは面倒なコーチのシフトで組まれるは、大学は実験がいつもより早いペースでスタート…。
まぁ面倒くさい事この上ないわな…


てな訳で今回の話題は
『でも』の意思表示の意味について考察しようとおもう。

あ?関係ない?
そこら辺はあんぱんと変わらねーよ?((爆

ちなみにあんぱんのブログと平行に見ないと記事とかあんまり解らねーよ?((爆

ただあんなブログは絶対にみんな!!!!!!!!!((爆


では本題に戻ろう

まず『でも』の概念から述べて行きたいと思うが…『でも 意味』で調べても解らないので勝手に任せる。((ぁ
次に『でも』というのを日常でどの様な時に使うか?と言うのを考えてみよう。

1.
ANぱん『いやらしいやろ?』
俺『うん。でも俺のがいやらしい。』
ANぱん『あぁん?ぶち殺すぞ!』
俺『お○んちん。』

2.
ANぱん『なにする?』
俺『うーん…このぷりん…いやでもこっちのところてんもいいなぁ…』
ANぱん『さっさと決めろ!ぶち殺すぞ!』
俺『お○んちん。』

てな感じに使われる。
あ?日常じゃない?
俺らからしたらこれが日常だぜ?((ぁ

さて今ぱっと思いついたのがこの二つなのだが1.に関してはANぱんが訴えた意思に対して抗議の意味を込めて発せられた『でも』であり、俺の意思かなり強い。2.に関しては俺自身が訴えた意思に対して逆の意味を表している。この場合強い意思と言うよりは悩んでる感じ………てか隣のビッチの香水なんか臭い!刺激臭かッ!?

さて場所も移動した所で話を続けよう。

しかし後限界文字数が177にまで達してしまった。
それにもう大学に着きそうなので今日はここまで続きはまた明日!!!


次回予告
ANぱんと二度ぶち殺し会いをした俺はもう満身創痍。
更に横に座ったビッチの香水のせいで鼻はもげ、臭覚は既にもう使えない。
そんな俺の元にある人物がッ………!

次回!
ジョニーって名前の日本人いたら格好いいよね?

こんなブログ見んなッ!!