とりあえず、これまたぬるぬるとバイトを終わらせて・・・






しばらく行ってないスロットに無性に行きたくなりましてね。

とりあえず、金を下ろして、近くの『チャレンジ』って言うパチ屋に行ったわけよ。
そしたらいつもよりなんか滅茶苦茶人がいてさ、『イラッ・・・』ってしたのよ・・・
前にもいったが、基本的に俺は金儲けの為にスロットを打つんじゃなく

自分が気分的に打ちたいなぁ~と思う台を打ちに行くのだ。


だから正直人と人とが競り合って、良い台取り合うようなそんな・・・



廃人じみたスロッターではなぁい!!!!((ぁ



と、いっておきましょうか・・・。


純粋にゲーム感覚としての遊びっていう感じの枠でやりたいよね♪



んまぁ、そんな訳で俺が好む店としては、

人があまり多くなくできる限り小さい店を選んで、気分良くスロットを楽しめる・・・そんな店がいいよね。


しかし、いつもそんなに人が来ないこのパチ屋に何故か滅茶苦茶人通りが・・・


そして打ちたかった『押忍!番長!2』が満席だった・・・orz


そんな訳でテンションダダ下がり・・・orz







まぁしかしせっかく金も下ろしたのにもったいないかなぁと思って、



『北斗の拳 ~世紀末救世主伝説~』っていう台に座った。


4号機に沸騰したサミーの最高傑作(?)『北斗の拳』の最新作のスロット。

演出、台デザイン、システムすべてが4号機の名作『北斗の拳』を髣髴とさせる・・・。





まぁ、俺は嫌いな台なんだけどな・・・((ぁ



とりあえず話題の台ではあるので一応打てるようにしておくのがスロッターとしての性!!!!




そんな訳で・・・・座った・・・







そしたら隣の席にえらい露出度の高い服を着た姉ちゃんがいました。

しかも、滅茶苦茶出てる・・・。


河合君

『呼んだかぁ~?』



変態

『てめぇは今日は出てくんな!!!!!』



河合君

『ワビサビィッ☆』




変態

『あー・・・なんかまたえれぇ席に着いちまったな・・・』


そしたら、俺が打ち始めたら、隣の姉ちゃんが立ち上がり食事中に札が台に掲げられた・・・


変態

『今のうちにちゃちゃっと打って帰るか・・・』








すると、



開始1000円で『中チェ』☆






そのまま2000円目で『激闘乱舞(ART)』突入・・・




変態

『あっらぁ~・・・こーゆー時に限って・・・(^^;』






そして、安定の白オーラー☆






そして即『角チェ』でサウザーをぶちのめし上乗せ+20





そのままずるずると、消化して・・・



『BATTLE 2』覇王によるキックをもらって・・・








ぐふぁサッ☆



その後、『強ベル(?)』をすぐに引いて




赤7揃いの『宿命の刻』突入☆


そして更に『BATTLE 2』で上乗せが大量に行われ


そこから『強ベル(だったかな・・・?)』でなんと




『激闘乱舞 TURBO』に突入!!!



そして残りART200回転を過ぎた時残り回転数は100を超え、今回の黒字が確定した・・・



そのとき、隣の姉ちゃんが帰ってきた・・・





そして俺の台をみて・・・



姉ちゃん

『あ、おめでとうございます~♪』




変態

『あ・・・はぁ・・・(^^;』。o O(あ”ぁ!?)


とりあえず、意外な展開にびっくりした。

そんなことに動じず姉ちゃんは話を続ける・・・。



姉ちゃん

『この台ずっと出てなくて、気になってたんですよ・・・』


変態

『あ、確かに・・・』


たしかに、データを見た感じ大当たり回数1回のみで600回転もハマッていた。

普通に考えたら『最悪』とも思える台だ。


それに最初露出度の高い服と言ったが、ちゃんと見てみたらなんかイベントガール的な服だった。

(最初から気付けよと思った奴!

  チロチロ見てたらまじでただの変態じゃねぇか!)


とりあえず、率直に思った事をその姉ちゃんにぶつけてみる。


変態

『あ、あの・・・そういえば・・・』


姉ちゃん

『あ、はい?』


変態

『その服装?今日なんかのイベントかなんかですか?』


そう言うと、姉ちゃんは笑顔で台と台にあった小さなチラシを指差して


姉ちゃん

『あ、私たち『でちゃガ』って言うメンバーでこのパーラーでイベントやってます。』



変態

『あ、はぁ・・・(^^;』。o O(でちゃが?なんかの技術か?)


後に調べたら、『でちゃガ』とは『でちゃうガールズ』という、スロットイベント(?)を中心に活動する、

スロットアイドル的な存在らしい。全国で活動していて、メンバー数もかなりのもの。

そして今回はこのホールでイベントを行ったということだそうです。

正直何度も目押しをミスして子役の取りこぼしいたところを見ると技術面から見てうまいとはいえなかったけど

ART中でも丁寧打っていた点は、もの凄く感心しました。

(まぁ上司からそういう風打てと言われていたのかも知れないけど・・・)

*俺はスロットを適当に打ちやがる奴が大嫌いです(ゲーセンのイキッた厨房とか本当に苛々する。)


とりあえずその後も、姉ちゃんの台は爆発し続け『BATTLE 2』でありながら上乗せし放題!

すでに500Gを消化していてドル箱3杯目に突入していた。

(やっぱり、こういうイベントガールの台は店側で高設定に調整とかしてんのかな?)


俺の台も大爆発。

さっきの大量上乗せは『BATTLE 4』で終了。(約500G回して約1000枚獲得)

しかしその後すぐにトキが来て激闘乱舞再突入。


赤オーラ!!!!


そして『BATTLE 6』の間まで

トキ避け、ユリア復活、リン復活(2回)を引いてマジテンション上がり!!!

さらにはフリーズ演出を引いて本日二回目の『激闘乱舞 TURBO』!!!

そしてトキさんと一緒に走ってました☆

しかし『激闘乱舞 TURBO』以外の目ぼしい上乗せはなし・・・orz


だがこの『BATTLE 6』で大量上乗せした!

シンをボコボコにして+100G上乗せしたり、七星チャンスで+60Gしたり

『強ベル』や『中チェ』で安定して上乗せた!!!

そして『BATTLE 10』にて覇王様の渾身の『北斗剛拳波』で丁寧に葬られました☆(約700G回して約1400枚獲得)


そしてこの『BATTLE 10』の連荘中に、イベントガールの姉ちゃんは仕事を終了した。

そしてイベントガールの姉ちゃんは丁寧に挨拶してホールを後にした。

*イベントガールの台は台探ししてる人に提供されました。(まぁこれは間違えなく高設定ですね。)


その後またすぐに『激闘乱舞』を引いた



そしてなんと緑オーラ!!!

更に途中で『何とか水鳥拳使いのシン』も動向!!!(74%濃熱だったかな?)




さぁ!!!もう一儲けするぜぇ!!!!!











覇王

ワシ疲れとんねや!!!!!!!



北斗剛拳波ァ―――ッ!!!





変態

『うわぁーおぅ☆単発☆』




とりあえず疲れたので俺も2800枚(約50000円の儲け)を換金した。




とりあえず、楽しい時間を提供してくれたイベントガールの姉ちゃんに感謝!

勝つのはうれしいんだが、勝ちすぎるとそれはそれで単調な作業で暇なんだよな・・・。

話相手になってくれたので本当に今回は暇にならなかった♪



とりあえず、せっかくなので姉ちゃんのことをいろいろ調べてみる事にした。



すると『アリシア』っていう名前でこのアメブロでブログを書いてるご様子。

そしてツイッターのリンクもそこにあったので


『あぁそういや隣で写真撮って丁寧に書いてたな・・・』

と思い少し覗いてみることに・・・


するとそこにはびっしり、実機配信データが記載されていた。



『おぉ・・・頻度すげぇ・・・』と思ってツイートを見ていると・・・











『お隣のお兄さんに色々教えてもらってるだよ~お揃いで+50G!』

そうツイートされていて俺の台とアリシアさんの台が揃って50G上乗せしている写真が掲載されていた。




変態

『でぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!?俺ぇッ!?』


てか俺のことが『お兄さん』だとォ!?

おいおい!アリシアさん!お世辞とはいえそれはちょっと無茶だろうが!?



しかし、キャンペーンガールも忙しいね・・・

細かく自分の台の情報をデータに取っていたし、ツイートも頻繁に行っていた。

更には自分の台の現状や、ほかの台の出方の情報の宣伝。

マネージャー(?)さんの写真撮影や、打ち合わせ。

そして隣のお客に対してのコミュニケーション・・・


正直、がんばってるなぁと思った。

仕事だから当然だとは思うけども、話しかけてくれたらこちらも気持ちよく対応するようにした。

(まぁ、俺女性とのコミュニケーション苦手だけど・・・)

もちろん彼女は仕事の延長線上で話しかけてるに過ぎないのだけれども

俺も監視員とかしていて、挨拶、案内、雑談などをお客さんとしていて、適当に対応されたら嫌だし、

やっぱりどうせならちゃんと互いに気持ちよく対応したいからね。

それにスロットなんて人柄が悪そうな人が隣に座る事も少なくないだろうし、

俺は俺なりに彼女が気持ちよく仕事をできるように協力した(つもり)。


でも実際に、アリシアさんのお陰で楽しめたのは事実だし♪

なんか特殊なイベントの体験もできたし♪


まぁこんな糞ブログ見てねーだろうけど・・・





アリシアさん、今日はありがとうございます!

 イベント活動頑張ってくださいね!陰ながら応援しています!

はい、また気ままにぬるぬる更新

バイトが終わり携帯をみたら

まぁ顔面兵器ことうp松からメールが…
『書くことねぇならなんかネタ提供してやるよ』と………

なんか嫌な予感だなぁと帰ってきたら…






いやがりましたよあの兵器が………

そして俺を見つけて………












顔面兵器
『ポケモンカードで勝負やぁ―――――――――ッ!!!!!!!!』

周りの家なんて気にもせず大声で
高校時代に俺を苦しめたこの素晴らしい迷言と共に華麗に登場しやがりました


とりあえず…

変態
『あ、雨ん中待ってたんだ。』

顔面兵器
『もうね、家誰もいねぇったらもう…』



そんな訳で今日は私の家の住人がいらっしゃらないから奴は独りで雨の中
それに隣の家が工事をしていまして庭にでっかいトラックが止まっていまして
凄まじいったらありゃしない。



そんな訳で………

ポケモンカードでボコボコにした後…

露出狂こと河合君(仮名)の家に行きました

てか後に聞いたが

河合君(仮名)とうp松とが家で遊んでいて、『誰か誘おうぜ』って話しをしてたみたいで…
ジャンケンをして負けたら
河合君(仮名)が負けたらジョニーを…
うp松が負けたら俺だったそうです。



そんな訳で顔面兵器から
『この露出狂の話をネタにしてやればいい』って魂胆だそうです。

ちなみにジョニーって奴は俺は良く分からない………((ぁ


河合君(仮名)は
カラオケやら寿司やの名前を書く欄に必ず『河合』と書き、フルネームなら『河合 カイ』って名前にします。
てか俺らも本名より河合って呼ぶことが多い既に意味不明な奴です。

そして河合の卑猥な呼ばれ方は『露出狂』
単純です酒に弱く家で飲んだら
『熱い…』と言いながらぬるぬる服を脱ぎやがります。
基本パンツ一丁ですが。
テンション上がったら『全裸』です。((ぁ
そして何故かしたり顔です。
正直、イラッとします。((ぁ



そんな奴です。


とりあえず
ラメール→○ッチ
※伸ばして『ラメール・タダノビッ○』
うp松→顔面兵器
河合君→露出狂
みる→変態(候)

こんな感じです。





一応注意事項
ちなみに一見我々犯罪紛いのあだ名(特に俺と河合君)で変な事ばっかりやってますが犯罪とかは全く無縁です。((ぁ
ぬくぬくと平和に育っています。((ぁ

しかしよい子のみんなは
絶対に真似しちゃ駄目だぞ☆
くそー…
バイトの方々が見てると思うとなかなか書き辛いな………。

だってさ!

バイトって一番気ぃ使う所じゃん!((爆

てか変態禁止条例出てるし…。((ぁ
ゆるーく書きたい事書く為のブログのつもりが思いのほか知り合いの読者増えちゃってもう………ふれきしぼぅ☆

※バイトの皆様へ
ははは…
まぁちょっと卑猥な単語は並べない様気をつけますよ………。
なんだかんだでよろしくお願いしますね…あはは………。((ぁ



んまぁそんな訳でバイト終わって顔面兵器宅で遊んでまする♪

この春休み夜に顔面兵器とドライブやら遊ぶのが我々変態と顔面兵器の間の日課☆

ラメールを東京送ったり…
夜飯を食べにいったり…
麻雀したり…
ゲームで顔面兵器をボコボコにしたり…


そんな感じで遊ぶのが楽しいです♪



さて…春休みに起きたとある事件の話に関して顔面兵器と話していたわけですが…

そしたらいつの間にか友達は何かっつー意味の分からん題材になってしまいました。


んー色んな人の意見を聞いて来たが…
やっぱり顔面兵器は奥深い奴だな…と思ったわね…

顔面兵器は俺の事を『対応者』だと言っていた。


顔面兵器
『お前は前に友達と嫌や事が言える事が本当の友達だと思うって言ってたな?』

変態
『ん、あぁ…』

顔面兵器
『だが俺はお前にそんな考え方なんてない気がするがな…』

変態
『そうか?』

顔面兵器
『だってお前から直接俺の嫌な事聞いた事ねーもの?』

変態
『ん、まぁ…そだな…。』

顔面兵器
『だから俺はお前と長年付き合ってるがさっぱり分からん…』

変態
『まぁそれならそれでいいよ…』

顔面兵器
『まぁ思うことは…お前は言ってる事がその人に対して合わせてる『対応者』だと俺は思う…。』

変態
『…。』

顔面兵器
『正直…お前が友達だと思える奴なんていないんじゃないかなぁと最近思う…どうだ?』

変態
『んーなんともな…。』

顔面兵器
『小学生から見てるが…お前みたいなのが一番怖いわ…』

変態
『ありがとよ…。』

顔面兵器
『ま、酒買ってくる…』



最近…
俺の周りや親が俺の事を『分からない』って言う…

俺も自分自身が最近分からない…

まぁ自分に正解なんて無いんだろうけど…

それにしても本当に自分自身が分からない…








まぁでも自分が『対応者』だったって事には何となくだけど分かる気がした…