な、やっぱり長考してもいい事なんて1ミリもねーんだよ………。((ぁ

てかなんだよ…
まだ2ターンした経ってねーぞ…
終わるのか…これ…?((ぁ




彼女
『ふふふ…。』


て、鉄壁だとぉっ…
これは前回ネタポケで利用された物理受けボーマンダじゃねーか…。
確か羽休めと熱風を所持していた…。
後、もう一個は何だっけか…?
まぁいい…。

しかしこの時点で間違い無くエレキブルに返る選択肢は消えた訳だ…
やはり最善策はシャンデラのシャドーボール…か…。



『くっ…ペンドラーバトンタッチ…!』

ペンドラー
『あぃさ☆』


『行けッ!シャンデラ!!!』



彼女
『く……。ボーマンダ、鉄壁。』


とりあえず…
何とかしてこの物理受けボーマンダはシャンデラで何とかしないといけない…。
しかし向こうもこのシャンデラが来た事で、ボーマンダを守り抜く選択肢に切り替えるだろうな…。
そして向こうはシャンデラをガチで狩りにくるだろう……

シャンデラ
『そんなに見つめちゃいゃん☆』


『♂が気持ち悪いんじゃぼけぇ!!!』

シャンデラ
『ぼんじょび――――ッ!!!』

とりあえずボーマンダは氷が4倍だから、氷今一つの奴で攻めてくるか…
そうなると…何がくるんだ…?((ぁ








彼女
『ボーマンダ、戻って。』


さぁ…何で来る…。

















彼女
『行け!カビゴン!!!』









シャンデラ、俺
『うわぁーお☆シャドーボール☆』((ぁ



効果は無いようだ。

カビゴン
『あ、自分ノーマルっすから☆』






シャンデラ
『わーっとるわ!!!!!』


やんべぇ…
もぅ既に勝てる気がしないだわさ…orz
あぁあんぱんに笑われるのが目に浮かぶ…


あんぱん
『小者臭☆』


『に"ゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!!』((ぁ


くっ…攻めて良い所を見せないと…。



『くそぉ…シャンデラ戻れ!!!』



シャンデラ
『降板はえーな…。』





まぁ…
カビゴンの1撃は重いから手堅く確実に耐えれる……




『行け!ペンドラー!』


ペンドラー
『うぃ~♪』




彼女
『カビゴン!のろい!』



カビゴン
『速くなったら負けかな、と思ってる』

素早さ↓、攻撃↑、防御↑


彼女
『……。』






さぁーて…どうすっかなぁ…。

続くよ☆