先週の牝馬SとニュージーランドTではラインクラフトのゼッケンが使用されました。
今週も引き続き要注意です。
桜花賞は、人気馬の決着でしたが、まあ的中もしたし・・・考察は合っているということで今週の皐月賞へ臨みたいと思います。
さて、まずは今回のポスターから
自信はある。
根拠はない。
だろ、大泉クン。
そしてミュージアムが。
灰色の魔術師 セイウンスカイ
他馬の目標となりながら、果敢に先頭を走る「逃げ馬」。
それにも様々なタイプがいて、カブラヤオーは臆病な性格を敵に見せないために逃げ続け、ミホノブルボンは鍛え抜いた先行力で距離の壁を克服し、サイレンススズカは常識破りのスピードで永遠の名声を獲得した。では、セイウンスカイの場合はどうか。菊花賞でレコードを叩き出すほどの卓越した加速力と、後続を幻惑する緩急の妙。実力馬揃いの世代に生まれながらクラシック二冠を手中にしたその戦いぶりは、天才型と呼ぶにふさわしいものであった。
ミュージアムだけなら逃げ馬強調で完全にリーチザクラウンに行きたくなるが、ポスターを見るとバックの青い空→青雲→セイウンワンダーを強く感じる。
二人の顎に指を当てて探偵のようなポーズは何かあると思いますのでこれについても もう少し考えてみます。
ベタな気もするが、今のところはこんなところでしょうか。
個人的にはマイスターホースのリーチを応援したいんですが・・・
さて、どんな枠を作って来ますか・・・
