今週はじっくりと考察する時間もなかったんですが、あまり強力なものが見つけられませんでしたが、まずは大阪杯から・・・
月初めもあって今月のヒロインであるラインクラフトもどういった形で稼働させるのか解りませんが、恐らくは来週の桜花賞で重要な役目を果たすのだと考えますので、今回ラインクラフトにはお休みしてもらいます。σ(^_^;)
そこで優駿特別企画のダイワスカーレット・・・大阪杯の出走経験があり当時の馬番09に注目していたけどここにはシャドウゲイトが入った・・・(・Θ・;)
これが来たら何でもありになってしまう・・・今回スカーレットからのサインは、やはり同じアグネスタキオン産駒のディープスカイ用だと考えます。
他にはミュージアムからの昭和60年の強調で川田騎手騎乗アドマイヤフジ、ヤエノムテキから主戦騎手だった現調教師西浦勝一師の管理馬カワカミプリンセス・・・唯一頭の牝馬でもありミュージアムからは、この2頭ですがカワカミの方が上位扱いです。
レーダイの【勝利とは鍛錬の成果、より大きな夢に向かう確信をつかめ。】 からは勝利→ヴィクトリー夢→ドリームジャーニー、四位騎手のディープスカイ・・・この2頭でスカーレットの優勝枠番09番の7枠が綺麗にサンドされておりシャドウゲイト、ダイシングロウの2頭が挙がり、やっぱりシャドウゲイトは外せないのか・・・(-"-;A
映画からはマストビートゥルーだそうですが、確かにぃ~って感じでドリームジャーニーのサポート?を受けている。
6枠はどちらがサポートなのか微妙ですが2頭が上がります。
そろそろ結論に入りますが、今回はスカーレットからディープスカイ中心に夢馬名を持つドリームジャーニー、映画からマストビートゥルー、ミュージアムで挙げたカワカミプリンセス アドマイヤフジ(ヴィクトリーはサポート)7枠2頭のシャドウゲイト、ダイシングロウと優駿記事から今年77歳で亡くなった写真家今井ひさえさんは武豊の写真集を撮っておりマツリダゴッホも押さえたいと思います。
ダービー卿はCTは混戦でミュージアムの昭和60年生まれと強調しているのが気になり昭和の文字を持っている
ショウワモダンを素直に単複で狙ってみようと思ってます。
長々と能書きを書くのも読むのも大変なので今度は少し簡単に。![]()