朝日杯FS考察 ① | ライブ大好きおやじの自由な人生

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最近は気のせいか やたらサインが分散されているような気がします。

それでつい深読みしてしまうような・・・

サインはCM、ポスター、レーダイ、レープロ、ゲスト、イベント、出版物など等・・・

挙げればきりがありませんが、基本のテーマは変わらないはず・・・

沢山のダミーサインを出されて惑わされ、そして基本のテーマを忘れて行く・・・(-。-;)


今年のテーマは「みんなで競馬」 そう、「みんな」「一緒」などです。

これが有馬記念では変化して「俺の競馬」「私の競馬」になっている。。。

これは、来年のテーマなのか解りませんが、有馬記念はこの辺りにもヒントがありそうです。


さてその前に朝日杯ですが、今回も分散しています。。。(・Θ・;)

私は初めレーダイの『若き覇者の勲章を誇れ、主役として迎える春が時代を創る。』から

フィフスペトルが有力とみてました。

しかし、枠順をみて、軸には出来ないと思い評価を下げました。変わりに浮上したのが

シェーンヴァルトセイウンワンダー 


まずレーダイの「若き覇者の勲章・・」とは、2歳の重賞勝ちがあり、勲章を持っている馬・・・

この勲章とは、レコードホルダーのことだと考えます。


今回の出走馬の中で該当するのは、シェーンヴァルトのみ。

他の強調材料は、CULBKEIBAルール52での「」の強調であったり、ミュージアムでの

レコードタイムの強調があり、更にサポートかも知れないセイウンワンダーの隣枠番配置が理由です。


逆にサポートかも知れないといったセイウンワンダーはやはりミュージアムで紹介されているグラスワンダー産駒であり、CULBKEIBAルール52の『ことしの運はことしのうちに使い切る。』からセイ『ウン』ワンダーはお似合い。


今回はこの2頭のどちらを軸に取るか・・・迷いましたが、レーダイに一致のシェーンヴァルトを上位とします。

セイウンワンダーがサポート馬だとすればシェーンヴァルトは強力な軸となるのではないかと思ってますが・・・


次に候補馬達ですが、キャロットファームの2頭出しの一番若い2歳覇者 フィフスペトル 

年末のテーマになっていそうな『復活』の武豊騎乗 ブレイクランアウト の2頭


CULBKEIBAルール52の中で「95年の報知杯のときだったっけ・・・」と95年報知杯弥生賞を強調しこの時の優勝馬はフジキセキで8枠右。。。今回同じ配置にあるホッコータキオン しかも馬主が、矢部コウイチ氏で先週も言っていたWEB限定CMでの「コウイチ」サインにお似合い。


今回は有力どころばかり挙がってしまいましたが、こんなところかと・・・


シェーンヴァルトを軸に3連複でも買おうか手堅く3連BOXでいこうか・・・


今回はどちらかでの勝負!!ヾ(@^(∞)^@)ノ


あっ、書き込みしてたら結論になっちゃいました。(;´▽`A``あせる


そうそうビックリマークシェーンヴァルト騎乗の北村友一騎手は「友」を持っており、今年のテーマである「みんなで競馬」には、お似合いです音譜