レーダイが、「新たな世代を導け、若き才能が未来の扉を開ける。」
レープロが![]()
| 生まれながらの女王 ビクトリアクラウン |
| 日本ダービー、天皇賞をはじめ多くのタイトルを獲得した名調教師の故・稲葉幸夫氏は、牝馬づくりの名人と謳われた人物でもある。その師が最後に手掛けた大物が、"幻の三冠牝馬"ビクトリアクラウンであった。黄金期の大英帝国に君臨したビクトリア女王を連想させる馬名は、千代田牧場の飯田正氏と政子夫人が「これは」と思う馬が出たらつけようと大切に温めていたもの。その名にふさわしく父に重賞ウイナー多数を輩出するファバージを、母には名門ビューチフルドリーマー系のワールドハヤブサを持つ超良血馬で、完成前にして早くも女王の風格を感じさせる馬だったという。 |
ん~~~レープロからは牝馬かなぁ~
でも何かピンと来ない・・・
今回は、出だしに調教師の話から入っており、調教師に注目しなければならないのかも知れない・・・
出馬表を確認すると故・稲葉幸夫氏の長男である稲葉隆一調教師のマイネルウェイヴが出走する。
このレースには、前走をレコード勝ちした良血馬ガンズオブナバロンが出走するがサイン的に特別気になるものは今のところ見当たらない。強いからサインは要らないのかな・・・(^_^;)
さて明日の枠順はどうなるやら・・・