ブログとtwitterとメルマガを使い毎月本業以上稼いでいる菊池毅のオフィシャルブログ -6ページ目

その後

さてさて、

31歳で月給15万円。。

東京や本土じゃ考えられないですよね。。

でも沖縄はそれが普通というか

沢山の人がそんな感じなんです。。

沢山働いて

沢山働いて

沢山働いて

月給15万。

そこからが良いのか悪いのか。。

半年後にインセンティブでその会社の記録更新を行ったわけですが、

メチャメチャ。。

1日24時間週5日、

毎日寝るのと食べる時以外、

ほぼ会社にいて

お金の為に仕事漬け。。

当然知らず知らずのうちに

自分の身体と精神が悲鳴を上げていました。

でもそれを無視して働き続けました。

その結果どうなったか???

今思えば後悔です。。

もっと早くに仕事を辞めておけばよかったんですけどね。

好きじゃない仕事は長続きしちゃだめ。

自分の心に正直に生きないと。。

今ならそう思うわけです。

つづく。

B2Bの広告でやっちゃいけない最大のミス

ジョーシュガーマン&ダンケネディ 無料対談オーディオ

あなたがどんなビジネスをしているかはわかりませんが、


「ジョー・シュガーマン」


という名前に反応してこのメールを開いたのなら、

ダイレクト・レスポンス・マーケティングやコピーライティング。

通信販売や広告。


などのジャンルにとても精通している人なのでしょう。


ジョー・シュガーマンは通信販売の広告で大成功した人物で、

ダイレクトレスポンス広告のトップエキスパートの一人です。


彼の書籍も2冊日本語に翻訳されて出版されています。


そんな彼の、

「通販広告成功の秘訣」テレセミナー(日本語吹替版)が、

このページで無料で公開されています。


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このテレセミナーで公開されている内容は、、、


B2Bの広告(企業相手の広告)でやっちゃいけない最大のミスを避けて、

企業から大量のレスポンスを獲得する方法


広告媒体を決めるときの落とし穴。

広告媒体にお金を払う前に...いや、広告を書く前に、

このポイントをチェックしてください。広告の無駄打ちを避けることができます。


何故、広告の最初の部分に商品やサービスの内容を書いちゃいけないのか?

効果的に「ベネフィット」をプレゼンする最高のタイミングとは?

(これであなたは、「いつ」ベネフィットを伝えればいいかがわかるでしょう)


もしあなたが実店舗の広告を書きたいなら、、、

このルールを覚えておくことをお勧めします。

プラス、無料で広告を出して、あなたのお店に無料でお客を集める方法!


広告を読ませるためには、読み手のメリットになるようなことを

書かないといけないと思っていませんか?

ーー残念、違います。読まれる広告に含まれるべき最大の心理要素とは?


なぜ、ヘッドラインの次の文章を長くしてはいけないか、知っていますか?

読み手を広告に引き込むために、ヘッドラインの次の文章がすべき最も重要な役割


プラス:効果的な広告、3つのルールを公開。この3つのルールに外れた広告は、絶対


に市場に出してはいけません...


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PS
このセミナーはインタビュー形式になっています。

インタビューをしているのは、ダイレクトレスポンスの指導者、ダン・ケネディ氏。


彼の絶妙な質問内容にも注目です。


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沖縄のコールセンターの賃金は

菊池です。


沖縄のコールセンターの月給ていくらかご存知ですか??


20万円?


25万円??


いやいや、


違います。


私が務めた最初の1か月間は


見習いという事で


8万円でした。


お小遣いの金額じゃありません。


1か月目の月給です。


8万円。。。


そこから税金やら保険料やらが引かれていきます。


あり得ないでしょ??


でも事実でした。


沖縄は賃金安くても物価が安いから大丈夫・・・と言われていましたが、


当然1カ月目は何もできません。


貯金を崩しながらの生活です。


そして3か月目、


やっと15万円。。


なんとかギリギリ、何も贅沢をしなければ


毎日食べていけるだけの金額です。


それでも余裕はありません。


だから私は毎日殆どの時間を会社で過ごしました。


家にいては、外にでて遊んでしまっては


お金がかかるだけです。


そんな生活から抜けたくて


必死に働きました。


これが31歳の時の事です。。


つづく