思えば、みんなとの出会いは、弁当を作りはじめてから。
ってことは、へたくそなタマゴ焼きから始まり、だんだんタマゴ焼きを作るのがうまくなっていき、誉めてもらえるようになったというのが、このブログと言っていい。
ところが、弁当を作らなくなって、まるっきり焼いたことが無かった。
そんななか、新しいタマゴ焼き用のフライパンを、たまたま手に入れ、久しぶりにチャレンジした。
使っていたのより、横幅が広く、言い訳するわけではないが、テフロン加工ってのが、焼けてきたタマゴの剥がれ具合が違い、うまく形を作れない。
でも、最終的な形を整えるテクニックはそこそこ健在で、できたヤツが
新しいヤツ手に入れた時に、古いヤツ捨てちゃったんだよな。
あれ、使いやすかったな。
テフロンってのが使いづらいとは思わなかった。
慣れなのかな。
晩飯のおかず、後は
これ
なんとかカレイって書いてて、いつも買うのよりちょっと高かったんだけど、カレイの煮付けを作って、ウロコが気になったのは初めてだ。
身はふわふわで美味かったんだけど、うろこって取らないとダメなの?
湯引きした時に、いつもと違う感じで、「あれ?」とは思ったんだけど、そのまま煮付けたんだよな。
写真でも、うろこの様子がなんか違うのわかるでしょ?
