原点回帰 みんなとの出会いは「これ」から | おっさんの 訳あって弁当作り 改め 中年ライダー放浪記

おっさんの 訳あって弁当作り 改め 中年ライダー放浪記

           訳ありのおっさんの覚書

思えば、みんなとの出会いは、弁当を作りはじめてから。


ってことは、へたくそなタマゴ焼きから始まり、だんだんタマゴ焼きを作るのがうまくなっていき、誉めてもらえるようになったというのが、このブログと言っていい。


ところが、弁当を作らなくなって、まるっきり焼いたことが無かった。


そんななか、新しいタマゴ焼き用のフライパンを、たまたま手に入れ、久しぶりにチャレンジした。


使っていたのより、横幅が広く、言い訳するわけではないが、テフロン加工ってのが、焼けてきたタマゴの剥がれ具合が違い、うまく形を作れない。

でも、最終的な形を整えるテクニックはそこそこ健在で、できたヤツが

これ
おっさんMRH219  訳あって弁当作り

新しいヤツ手に入れた時に、古いヤツ捨てちゃったんだよな。

あれ、使いやすかったな。

テフロンってのが使いづらいとは思わなかった。

慣れなのかな。



晩飯のおかず、後は

これ
おっさんMRH219  訳あって弁当作り
なんとかカレイって書いてて、いつも買うのよりちょっと高かったんだけど、カレイの煮付けを作って、ウロコが気になったのは初めてだ。


身はふわふわで美味かったんだけど、うろこって取らないとダメなの?


湯引きした時に、いつもと違う感じで、「あれ?」とは思ったんだけど、そのまま煮付けたんだよな。

写真でも、うろこの様子がなんか違うのわかるでしょ?