ブログネタ:子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは?
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子どものころ食べられなかったものは、やっぱりくせのあるにおいのするもの、にら、みょうが、うど、山菜類など
大人になって味覚って変わるんですかね?
お酒だって子どものころは、苦かったり、辛かったりで
食材もそう、でも今は春は、うどの胡麻和えやたらの芽のてんぷらなど、夏はそうめんにみょうがを薬味にしておいしいですよね、子どもたちはねぎもダメ、
考えてみればいろいろありますね、でも家の主人はいまだに、春菊、セロリ、パセリなどダメなんです
いつまでもお子様なんですかね? お酒はいくらでも飲めるのに
でも反対に子どものころ食べたけど、大人になって食べられなくなったものはありますよ、蚕のさなぎの佃煮、いなごの佃煮、昔は良く食べたと思うけど、今は勘弁してーと見るだけ、でも子どものほうが食べているから不思議
あまり好き嫌いを言っちゃダメだとわかっているのですが・・・
大人になっておよばれした家で「うどの胡麻和え」がでていて、おいしかったこと、料理の仕方なのかな?
子どもたちにもいろいろ食べさせたいと思います。