サツマイモをつくっている畑の草がすごいことになっていると、主人の母から電話が・・・・


この暑いのに



でも思い切って行ってきました。


私の母と末娘と三人で、麦茶とスイカを持って




草と娘


娘の背丈より高い草ガーン


畑についてから一時間せっせと草取りをしましたが、半分もいかない



そこで休憩 すいかと麦茶を


麦茶は主人が氷を入れてつくってくれました  手伝いもしてほしかった


休憩してからまた1時間、頑張ったけれど終わらず、お昼になろうとしているとき、家の子どもたちのお昼の事で電話をして切ってから  主人から電話  差し入れする?との事


差し入れより手伝ってほしいと思ったけど、お茶がほしいと言ったら、上の娘たちとお茶とおにぎりを買ってきてくれた、うれしいニコニコ


でも、すぐに帰るというので末娘を連れて行ってもらった。


とても助かるのだがサツマイモのつるを踏んで歩いていて、それと疲れてきたのと飽きてきたのと暑さで帰りたくなっていたようでちょうどよかったのかな


それから一時間草と格闘して無事終わることができました。


今年は最高にひどい草でした


この畑、主人の実家と共同で作っているところで家からは遠く「ちょっと畑まで」という距離ではない、なので春に苗を植えて、夏草取り、秋収穫と最低3回いくだけで、間で様子を見にいかないところなので、草がひどくなってもわからない


でもこれでひと安心 秋にはおいしいサツマイモが食べられます。



途中の思ってもいない差し入れがうれしかった日でした。


普段は畑に行かない私でも、やればできるんですよね、すごい汗をかいたけど麦茶もいっぱい飲みました。