入院してました① | 仙台・国分町 Bar MILLESIMES(バー ミレジム) 店主の独り言

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先週5月27日(火)の仕事の準備中に、治まったはずの扁桃腺のあたりがえらく痛くなってきた。

なんとかこの一日を乗り越えようと、鎮痛剤を飲むもダメ。

お酒も飲まず、タバコも吸わず治まるのを待つ。


・・・が、さっぱりダメ。


12時(24時)にこれはもういかんと、泣く泣く仕事を切り上げて帰宅。

もう一度鎮痛剤を飲んで早く寝て、朝一番で病院に行くと決めて寝床へ。


ところが痛さは増すばかりで、一向に治まる気配は無し。

2時間程痛さと闘うが、これはもう耐えられる痛さではない!


というより呼吸がかなーり辛い。

寝ようとすると「ゴガガガガガ・・・」と喉に弁ができたかのようなイビキのような音。


ということでまずは確かやってたなあ・・・と北部なんとか病院(北仙台)へ行くも、ここは夜まで。

アッチャーとなって、河原町(舟丁)の急患センターへ。


点滴をしてもらい、ここではこの処置しかできないから、辛いだろうけど朝まで頑張って、一番町の耳鼻咽喉科を紹介される。

ろくに眠ることもできず、朝9時に耳鼻科に行く―ここのH先生は耳鼻科の権威らしい―と、ファイバーなんとかで喉の様子を見るや否や、「あ~これ紹介状書くから、今からすぐ行って入院しないとダメだ」と。



汗かきました。



そしてまあそのまま公済病院へ行って、診察即入院となったわけである。


この時点で口を開けることも発声すること、唾を飲むこと全てがままならん・・・