・前回渡された、質問紙(CMI)に回答して受付に渡した
→先生の手元には渡っていたし、パラパラ見ていたようだが、結果など特に何も言及なし
・薬の効き具合について
→良い具合に効いていると回答したからか、薬は同じ物を処方となった
・バナナヨーグルトは食べているか
→あまり食べていないと答えると、再度勧められた。腸内環境が整うことで、メンタルも整うらしい。理由がわかってスッキリした。腸内環境へのアプローチなら、他にも何か出来ることがあるはず
というのも、パパがバナナ大嫌いで匂いもダメ見るのもイヤな上に、私も好きではない...
とりあえず、切ってタッパーに封印して冷凍(匂いが抑えられる)、なかなか減らない(笑)
・前回渡した睡眠障害への12のアドバイス(下に記載)に関して、質問などあるか
→特にないけど捻り出した。何のサービス精神だよ
・朝日を3時間程度感じる(浴びるまではしなくて良いみたい)と良い。体内時計が整うし、セロトニンも出るらしい。
→朝はカーテンあけてるし、洗濯物干すしOK
・また質問紙をもらう
→アーレン・ワイスマンとしか書かれておらず、調べてみたら、どうやらDASの質問紙のよう
非機能的態度尺度(Dysfunctional Attitude Scale, DAS)
「心の動揺を引き起こす暗黙の仮説を明らかにするのにワイズマン博士(1978)が開発したものである。全35項目で、「承認依存度」、「愛情依存度」、「業績依存度」、「完全主義度」、「報酬依存度」、「全能感」、「自律性」の7つの価値基準からなる。各項目の回答は5件法。得点は各態度の側面ごとの平均値を算出し、得点が高い程心理的に強いことを表し、低い程気持ちが傷つきやすい面を表す。この質問紙は、不合理な思い込みにつながりやすい『個人的人生観』についての認知傾向を測定する為に使用した。」
(教育心理学 渡辺百合代の卒論より)
【睡眠障害への12のアドバイス】
1.睡眠時間に拘らない。日中、眠気で困らなければOK
2.就寝前のカフェイン・喫煙を避け、リラックスして過ごす
3.眠たくなってからベッドに入って良い
4.↑でも、朝は同じ時間に毎日起きる
5.朝は日光、夜は照明を暗くする
6.朝食をとり、規則正しい3度の食事と運動習慣
7.昼寝は15時前までに、2.30分程度でおさえる
8.眠りが浅い時は、あえて遅寝・早起きにする
(寝床にダラダラいないこと)
9.睡眠中のイビキ・呼吸停止・足のピクつきやムズムズ感は、専門家へ相談
10.長時間眠っても、日中の眠気が強いなら専門家へ相談
11.飲酒は控える、寝酒はしない
12.睡眠薬は用法用量を守る