2018年ももう終わり、平成も、もうすぐで終わり

 

 

2018年を振り返ってみるけれど、あまり良い年とは言えなかった

 

 

2018年の出来事は1点が大きすぎて、他の出来事はどうでもいいぐらい

 

 

 

当たり前のように遊び、当たり前のようにバカな話をし、一緒に仕事も企画していた友人が亡くなった


 

 

私よりもだいぶ若い友人だった、ここ数年で一番遊び、一番仕事の話をしていた友人




私なんかの仕事の仕方をすごいと言って、学びにきてくれた友人

 

 

本当にまっすぐで元気いっぱいで私なんかよりずっと輝いて見えていた友人

 

 

生きている事が当たり前ではないと気づかせてくれた、生きている事自体がありがたい事なのだと気づかせてくれた

 

 

年齢も全く関係ない、人間いつ死んでもおかしくはない、そう気づかせてくれた

 

 

輝きは一瞬で消える

 

 

諸行無常とかって、どこか無縁で実感の無い言葉に思ってたけど、親しい人の死を前にすると納得してしまう



限りある命とは言いつつも、死ぬ事なんて意識しないで毎日生きたけど



やっぱり限りある命を意識して、何をして何をしないか、時間を有効に使っていかなければと思う



霊感がすごく強く、物件に盛り塩をしたりする不思議な友人



残念ながら私は霊感なんて全くなくて、自殺のあった物件とかでも何も感じないんですが



彼の葬儀の時だけ



葬儀場に入る前の駐車場に着いた時からガンガン頭痛



いつもの自律神経失調症での頭痛だろうと思いながら、葬儀場に入るとさらに目眩



とは言え、私としては時々ある事なので、かなりしんどいなと思っただけで何も思わなかった



それがお焼香して彼の顔を見てお別れを告げた瞬間に全てフッと消えるようにおさまってしまったんです



この時ばかりは自分にも少し霊感があったのかと思ったのと、友人が私の事を来てくれたんですね〜!って肩を揺さぶってるイメージが出てきたので目眩とかも、そのせいかとなんか納得してしまいました



なんかまとまりのない文章でごめんなさい



くだらないネタはいくらでも書けるのに、こういうのはどうもうまく書けませんね



思いつくまま書いたらグダグダです(^_^;)



2019年は、仕事も病気の治療も時間を無駄にしない事を意識しながら躍進の年にしたいと思います



今年一年、こんなブログにお付き合いいただき誠にありがとうございました😊


ではでは、皆さま良いお年を!