なんだか忙しい日々を送っている今日この頃。

普段は8時前にはベッドに入るようにしている息子①②も、

9時過ぎの日が何回かありました。

子供の日は、手巻きずしパーティーニコニコ

とても大切な友達(もう家族みたい)のお誕生日もあったので、

土曜日にまたパーティー誕生日ケーキ

 

楽しい時間を過ごした息子たち、

あれ?②の様子がなんだかおかしい。

 

①②二人とも寝るときに、怖い本を見たから一緒の部屋に寝たいと言い

①は私たちのベッドルームの床に、②は私たちのベッドの足元に寝ていました。

するとなんだか嫌な予感・・・滝汗

 

②がゲローゲローゲロー

私たちのベッドの上、亡くなったグランマが作ってくれたキルトの上でガーン

「早くトイレに行きなさい!」と心配より先に、叫ぶ私。

すると次は床で寝ている①に向かって、マーライオンゲローゲローゲロー

 

もう11時過ぎから私は洗濯機をフル回転させておりました。

息子②は胃腸が弱い、車酔いとかするのも彼だけ。

今まではけなげにトイレまで我慢できていたのに、今回はダメでした。

色々洗う良い機会だったと、プラス思考プラス思考真顔

同じように鶏を育て、鶏肉として売っている友達からのアドバイス

「そのまますぐに食べないで、

冷凍して何日かしてから解凍して食べたほうがおいしい。

すぐだと筋肉とか何かの関係で固いみたいよ」と聞いた私。

 

すぐに買ってくれたお友達にメッセージ!

間に合ったかな?と思ったら、さっそく夜料理して食べたお友達がいたのです。

 

「おいしかったよ、次はハスバンドが6羽買っておいてって言われたよ爆  笑」と

うれしい言葉。

 

あと夫の同僚もすぐに調理したそうで・・・

「普段料理に関して何も言わない子供が、こんなおいしいローストチキン食べたことがない!

と大絶賛してたの。」と話していたとのこと。

 

夫や息子たちがたっぷり愛情かけていたし、

私もおいしくなあれ!と常に話しかけていたからかな。

 

私たちの口には入らない、あぁ残念ショボーン

でもひよこ時代から知っているから、そのほうがいいのかな。

 

 

 

ファミリードクターのもとへ行ってきた。

先週火曜日の血液検査の後、夕方電話をくれて「今回は残念だったわね」と

すぐに電話してくれたドクター。

彼女は息子①を取り上げてくれたドクターでもあるし、

お兄さんが日本に住んでいるとかで、とても親日家だし優しいドクター。

 

今日は先週金曜日のウルトラサウンドの結果を見ての話。

「子宮内はきれいになっているから、もういつでも次にチャレンジしてもいいわよ!」

とニコニコしながらいう彼女。

「粘り気のあるおりものが出たら、排卵しているときだからチャンスよ!!」とも。

 

彼女から言われるのは、全然嫌じゃなかった。

彼女自身4人の子育てをしているから余計なのかな。

 

体はすっかり元に戻っている。

私の体、ありがとう。丈夫でいてくれてありがとう。大切にしなきゃね。

私の心、ありがとう。いつも良い面をみるようにしてくれてありがとう。

 

これからも心と体のバランスを大切にして、ゆっくりと頑張ろう私。

今日無事ににわとり達が鶏肉へとなりました。

130羽以上のヒヨコからスタートしたのが、実際に工場へと運んだのは鳥115羽。

そこでも1羽、打撲?がひどくてダメだと言われ。

結局114羽、みんなに喜んでもらえる鶏肉へと大変身!

 

段ボール箱に入ったお肉を運ぶときは、とても不思議な気分。

ベジタリアンになる!とかそういう気持ちは起きなかったけど、

こうして命を頂いて私たちは生きているんだな・・・と感謝感謝。

 

子供たちにもこういう気持ち、忘れないでほしいな。

こちらでは日本のように給食があるわけではないから、食育なんて言葉もない。

家庭でしっかりと教えて行ってあげないとね。

 

色々な人が興味をもって、私たちの鶏肉を買ってくれて

完売御礼!!

おいしいかな?ちょっと心配だし、すごく気になる私です。

 

疲れた~、早く寝ないとチーン

 

私の心はまだ不安定、流産したといっても早い出産、きっと産後鬱っぽいのかも。

そういう時、私は私のやり方でゆっくりと持ち直していきたい。

 

それなのに、それなのに・・・

私の流産を知った義母、いてもたってもいられないんだろうけど。

私の気持ちにドカドカと土足で入り、傷口に塩を塗り込もうとするような言葉。

きっと本人は親切のつもりだろうけど、「大丈夫、もういい」って制御しているのに

聞かないで続ける。

お願いです、私の心はあなたに対して開いていません。固く固く閉じきっています。

 

本当に話したい人や話したいときは、きっと口が勝手に開くと思う。

 

一人でミシンに向かって、カタカタカタ・・・

布が形になっていくのを見ると、楽しい。

畑の野菜が育って、収穫する。命が育っている、楽しい。

こうして少しずつ、私は私のやり方で、この心を癒していこう。