女の子が欲しかった私と
主人のお義母さんは、
その手の話が合うパー

男の子2人で3人目に行きたいけど行けない
複雑な気持ちがお互いによく分かる笑い泣き

お義母さんは3人も男の子は無理!と、
チャレンジしなかったので、
諦めの悪さは私の方が上魂が抜ける

ショボーン「女の子は欲しいですけど、
また男の子かもしれないですしね。」

おばあちゃん「そうやろ〜?
私の友達に男の子3人いて、
見てたら私には絶対無理って思った。
もう(ママが)キーキー言うてたもん!
やめなさい、では聞かへん。」

ショボーン「・・あー・・そうですかー。」

凹む私にお義母さんからもう一言上差し

おばあちゃん「○○ちゃんトコ
(女・男・女)
みたいやったら、
良いけど
なぁ?(半笑)」













グサッゲローナイフ

自分が他人を羨ましいと
思うのは良いけど、
お義母さんから言われたら
余計ヘコむーチーン

お義母さんが私に共感してくれたんは
分かるねんけど、傷つくー笑い泣き

お義母さんに男の子2人って良いやん!
って言われた事ない笑い泣き
残念感で溢れた空気になるタラー


ツラー魂














可愛過ぎて死ぬー。