
私の通っている病院は1Fに内診出来る設備と放射線科があるので結果的にはあまり歩かなかったけど念のため長いスカート(造影剤を入れる管を装着したまま移動するので)と寒いから靴下を履いて検査に臨みます。
内診して排卵してないか確認し(排卵していたら念のための放射線の影響を考えて次の周期になると言われていました)子宮内腔に造影剤を入れる管を装着してから子宮口をバルーンで閉じます。
強いていうならわたしはここでちょっと痛い🌀と感じました。生理痛のズーンとした痛みです。痛みに弱いので「ちょっと痛いです
」と伝えたら加減してくれました。少し重だるい感じで撮影する場所まで移動。とても近い
そして運命の
撮影に下がガラスで出来ているベッドに寝かされて膝を立てた状態になります。そして上にある撮影機材を子宮の位置に合わせて撮影。撮影は部屋の向こう側にいる技師さん。先生はこちら側にいて造影剤を入れながら「お願いしまーす」と声を掛けていました。
造影剤を入れる時にものすごい痛い!!みたく聞いていたので
⬅こんな顔してましたが。結果、先生が造影剤入れていることすら気がつきませんでした
そして先生がモニターを見ながら、ものの5分もせずに終了🌟(あんまり)痛くなかった
ということだけでホッとした次第です
歩けたのだけど車椅子に乗せてくれて3Fの婦人科に戻りベッドで30分ほど休んでから帰宅となりました
一緒に受けた方は2度目だそうで、痛かった気がするけど忘れちゃってと朗らかに笑ってました

翌日にもう一度レントゲン撮影をして結果を聞くことになります。
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