卵管造影その2 | 東京湾岸主婦生活

東京湾岸主婦生活

バルコニーから見える東京湾。首都高速湾岸線を通る
車のテールランプ。ステキなアーバンライフ(古い)を
夢見て引っ越してきたけれど・・・潮風強くていつも暴風。
そんな潮の香り豊かな東京湾岸エリアで暮らす日々の日記です。

検査は15時からだったので当日12時までに飲食は済ませてそれ以降は水だけOKみずがめ座

私の通っている病院は1Fに内診出来る設備と放射線科があるので結果的にはあまり歩かなかったけど念のため長いスカート(造影剤を入れる管を装着したまま移動するので)と寒いから靴下を履いて検査に臨みます。

内診して排卵してないか確認し(排卵していたら念のための放射線の影響を考えて次の周期になると言われていました)子宮内腔に造影剤を入れる管を装着してから子宮口をバルーンで閉じます。

強いていうならわたしはここでちょっと痛い🌀と感じました。生理痛のズーンとした痛みです。痛みに弱いので「ちょっと痛いです[みんな:01]」と伝えたら加減してくれました。

少し重だるい感じで撮影する場所まで移動。とても近いひらめき電球そして運命の叫び撮影に

下がガラスで出来ているベッドに寝かされて膝を立てた状態になります。そして上にある撮影機材を子宮の位置に合わせて撮影。撮影は部屋の向こう側にいる技師さん。先生はこちら側にいて造影剤を入れながら「お願いしまーす」と声を掛けていました。

造影剤を入れる時にものすごい痛い!!みたく聞いていたので[みんな:02]⬅こんな顔してましたが。結果、先生が造影剤入れていることすら気がつきませんでした[みんな:03]そして先生がモニターを見ながら、ものの5分もせずに終了🌟

(あんまり)痛くなかった[みんな:04]ということだけでホッとした次第ですにひひ歩けたのだけど車椅子に乗せてくれて3Fの婦人科に戻りベッドで30分ほど休んでから帰宅となりました得意げ

一緒に受けた方は2度目だそうで、痛かった気がするけど忘れちゃってと朗らかに笑ってましたにひひ

翌日にもう一度レントゲン撮影をして結果を聞くことになります。


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