新年に向けて | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。


年末年始できれば一歩も動きたくないので

友人を誘って早々に年越しを食べに行き

幸先詣出も済ませました


コロナ以降ずっと幸先詣でです

人が少なくてゆっくりできて気に入っています











田舎には定期的に帰っていますが

寒いので長居は出来ません

水回りの破損の有無や野菜の収穫が任務です











人の訪れた形跡三件よりも

・電気メーターチェック
・広報配達
・農機具会社からのカレンダー配布


獣の形跡の方が多数です

クマの足跡が無いのには安心しましたけど‥


従妹婿が丹精込めて作ってくれた人参を

猿でしょう

三本ほど抜いて齧って投げていました


とても甘い人参なのに綺麗に食べろと言いたいです

雪の下で野菜達は甘味を増しています


干し柿も彼の作品

従妹はイイ旦那様をゲットしてくれたとつくづく思います







友達にもらった柚子で柚子みそも作りました




安い黒豆を買って炊いたら…

黒豆???




まあそう思うことにします





今年もラスト1日半

ぼーっとしてたら直ぐ終わりそうです