「クリスマス寒波の足跡」と「雪掻き」 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。



全国的に凄かったですね

西日本も結構降りましたが
その後お天気が好転し
早い段階で雪解けしました

北日本は今だ大変な状況で
なんとも言いようがありません

不幸な事故のニュースを目にする度に
とにかく早く状況が良くなるよう

陰ながら祈るばかりです





休みに入り
道の雪も溶けたようなので
田舎の様子を見に帰りました

配達物等で人は来られるので
玄関までの雪掻きが必要なんです


重い雪だったので瓦被害も心配でした
今のところ数える程度の被害に見えます


凍結による水漏れもありませんが
ライラック、松、むくげの木は折れていました‥

松やむくげは構いませんが
ライラックが悲しいです





そんな中
雪で埋もれたお墓に花が生けてありました

従妹婿どのが生けてくれたそうです

ほんと彼には感謝の一年です





次の寒波までに早く雪が溶けますように‥






矢印の先は