秋野菜と従妹婿のお話 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。








11月半ば
初めて植えた生姜を収穫しました


今、畑には沢山の大根と
春菊、小松菜、青梗菜、日大二十根、白菜があって
収穫のために毎週田舎通いしています


友人達からは実家の干し柿や
キウイ、柿をもらいました

ありがたいことです


しかし全てにおいて量が多く
結構大変です


「来週にはキャベツと里芋収穫OK」
と従妹婿が申しておりましたが‥








最近は彼と時々ランチしては
嫁(従妹)をディスって爆笑しています

 


「〇ちゃん(嫁)より先に死にたい」

(なぜ?)


「だってさ、〇ちゃんデカいから、僕介護する自信がないよ」

「167㎝であの横幅だよ、腕なんて僕より太い」




だそうです



ついでに

そんな専業主婦の従妹は大の病院好きで

些細なことで病院に通い
月の医療費二万五千円とのこと

痩せろって話です

そんな話を楽しそうに話す婿殿は神様です








さて今年は今までとても暖かい日が続きました

庭には季節外れの水仙が咲き
二度咲しないツル薔薇が少し咲いていました


さあ12月はどうなることでしょう