はしもと みお展2 【思うこと】 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。










クドリャフカ




以前耳にした記憶はありすが
展示説明を読むまで
すっかり忘れていました


1960年前後、宇宙開発が盛んで
ソ連と米国がロケットをボンボン打ち上げていた頃
飼い主と引き離されて
ソ連のロケットに乗せられ

散った命です


犬の名はクドリャフカ

そんな犬が何匹もいたようです





昔々のことですが

飼っていたビーグルの話をしたら
医者が「それ実験によく使っていたよ」と言い
複雑な気分になったことも思い出しました




食用犬‥
馬、牛、豚、山羊、鳥らは良くて犬はダメ
文化も様々で一概に攻めれない自分がいます





人類って何でしょうね




何様でしょうね




とにかく
戦争や紛争、コロナ感染の
早い終息を祈るばかりです




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