オギス タカノリ展 ~ 生誕120年記念に思う | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。







「チケットをもらった」と

友達に誘われて
ひろしま美術館に行ってきました









美術に疎いので
『荻須高徳』氏
存じ上げませんでしたが
素敵な絵でした

パリの街を愛し
描き続けて
最後はパリの墓地に眠ったそうです

若いころ一度だけ
パリ観光しました

(ほんの少しです)

美しい街並みや建造物に感嘆し
歴史、多様性、世界の広さなど
若いなりに色々感じたことを
思い出しました


同時に
今起こっている
ロシアによるウクライナ侵攻にも
思いが飛びました


ウクライナの美しい街並み
暮らし

奪っていいものなどありませんね



愛する人と街が
どうか無事でありますよう
祈るばかりです