留守中惨事の言い訳 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。



























ボロリーーン
































襖、ボロボロじゃん






まったくもー






男は言い訳が多い
肥大など妄想である






















今日は大雨ですね
先日田舎の家の草刈りを
頑張って正解でした
なので今日はゆっくりできます

その野良仕事が
今年からハゲオのせいで
落ち着いて出来なくなりました

作業中ずーーーーっと
泣き叫び
あちこちカリカリ‥

外にいても漏れ聞こえるほど
ガタガタ…

で襖が惨事です

夜には
集会に二時間家を空けたら
床におもらし

これからは
べったりくっ付いて居れる時だけ
連れ帰ることにします

野良仕事は疲れるけど
日帰りですね

心臓の負担を避けるため
「興奮させないように」
そう言われていますし


ハゲマルはどちらの家も
自分の家でしたが

ハゲオにとっては
町の家の方が落ち着ける
我が家のようです