自称、花園にて | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。




ワタクシの自称花園にやってくるキジの雌です

子育てが終了したようです
子供たちも飛び立ちました

周囲をトタンで囲っている花園は
外敵から身を守るのに適しているかもしれません

梅雨明けした花園は草だらけです
暑いけどこまめに刈らなきゃ
(そのうちにね‥)


奇麗に刈っとかなきゃ
危険生物に気づけないんです

ひと月前かなー
のり面にいたハミ(マムシ)らしき奴をやっつけました

こんな感じ

↓↓↓





短くて太い体幹
こげ茶色に豹のような文様
爪のようにしっかりした鱗‥

絶対ハミです!

猛暑も怖いけど
危険生物も怖い