新たな獣現る | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。



遠くの下の家か
より遠くの向かいの家か
どこからか響き渡る
子供の奇声…



『この辺りに幼児などいたかしら』
『はたまた客人の子か』
『にしても‥凄い駄々っ子である』
『屋根にガキ?』



ん?

んん

(゜ω゜)

ーーー




それは

このへんには居ないはずの‥

いてはならない
はずの


今年の干支であった









昨日のこと
友人が畑仕事の合間にお茶菓子を持ってきてくれて
お喋りしてたら元気が湧いてきたので
本日やっと
満開の桜を眼下に望みつつ
遅ればせながらの
ジャガイモの植え付けを済ませました

毎度のことながら
植え付けより獣除け囲いに時間がとられ
ホント疲れた‥(/_;)

でもね
猿まで居付かれたら
完全に白旗ですわよ
猪でじゅーぶんっす


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