雨の花火ド天然ド変人な甥が帰っていきいつもの静寂が戻ってきたハゲマルは盆の来客への愛想ふるまいでお疲れのようだ***甥ときたら土砂降りの雨の中『花火をする』といってあきらめないいい歳こいて…と思ったが奴なりに『鬼ババちゃんとワタクシに楽しんでもらおう』と考えたようだから(たぶん‥)協力してやっただけど雨風で火は消えるわ濡れるわ夜遅いわで疲れたなのに奴は一人土砂降りの中の花火を妙に楽しんでいたついていけんわ・・・関連記事 : ばぴばすでぇ~つ~ゆ~