道尾秀介 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。

当たり前だが
ワタクシの彼ではごさいませぬ
ちょっとハマっている
ミステリ作家にごさいます


相変わらず友人と
本を交換しては
通勤時間を楽しんでいる

友人に借りた
久坂部羊作品
の“無痛”etc
面白かったが
なんかエログロくて
加齢のせいか
このては最近胸やけがする ;・(゜ε゜ )ウッ

反して
シャドウ”をきっかけにして
秀介君のちょっと不思議な世界に
ハマっている



登場人物のキャラが面白く
想像して楽しめる

軽い感じのところに
物足りなさを感じる人もいるだろう
けど逆に
私は救いを感じるのだ

まっ
こればかりは好みの問題‥
ど素人が
ちょっと偉そうに語ってしまった
(キャッ 恥 )


「カラスの親指」
来秋、阿部寛で映画化とか


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