ウンコ話3 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。


開運祈願のウンコ話も
いい加減
これを最後にしようと思う


自由に育て過ぎた罰か
ハゲマルの我の強さには閉口する
とにかくしつこい



じゅーぶん遊んだ後は
ひたすら無視 無視…



服が裂けても無視 無視
こんなんだから私はユニクロずくめ…

髪の毛抜かれても痛みに耐え
ひたすら無視



『やっと静かになったな…』
安堵と
一抹の不安が脳裏をよぎる



ウンコ態勢!
『こっ、こいつ…気を引くために手段を選ばず‥』



こんなんだから
目が離せない
手のかかる乙女のハゲマル
素晴らしく自由な 腸の持ち主

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