柔肌災難 | ハゲマル&ハゲオとゆく

ハゲマル&ハゲオとゆく

13歳でお別れした愛犬ハゲマル。天真爛漫で皆に愛された犬生。
彼女は永遠の宝物。
その後任は保護犬ハゲオ(当時10歳)。
彼もまた神様からの贈り物‥2025年春に星になりました。
(共にマルチーズ)
愛犬と家族の歩み、そして田舎と町の暮らしについて綴っています。


朝晩ずいぶん過ごしやすくなった
しかし長雨がもたらした十分な水が
雑草の成長を著しいものにしているようで
一月前に伯父が刈ってくれた周囲の雑草が
見る間に背を伸ばしてらしゃる…(><) 

三時間ほどの草刈り作業で汗ビッショリ
オバちゃんはヘロヘロ
だけど可愛いストーカー‥
いえ忠犬が疲れを癒してくれる

  

シャワーの時も、着替え中も
いつもどこかで見守ってくれる白い影
「ハイハイ ちょいとお待ちを‥」



いつもだと、ちょっとウザイけどやっぱ可愛い(^ε^)



「ほれほれ お入りなさい」


  『ママ 足が太いでちゅ!』 

    ( ̄▼ ̄|||) そこかよ…


『ホレホレ あたちのあんよ可愛いでちょ』 

( ̄◇ ̄)

 気付けば柔肌のあちこちに発赤
年のせいか痒みも感じず…
加えて今年はやけに蚊も多く
いつになく刺されっ放しで
オバちゃんの体は災難続き