ほんっとにお久しぶりで申し訳ありません。


私事であれなのですが、受験という大きな壁と格闘後、新しい環境になかなかなじめずてんやわんやで…。



とりあえず余裕のできた今。夏休みですよ。



えっと。



お知らせをば。



以前、アメンバー限定公開は翔真希ゴト、アラシゴトを書かないと言ってたんですけど。



翔真希ゴトをアメンバー限定に下げさせていただきました。



これは、前から私がするべきことだったんです。無責任だったと思います。ごめんなさい。



報道があり、多分たくさんの方が検索をかけているんだと思います。そんな中で私がこうやって妄想を繰り広げているのを一般の方が見て不快な気持になるかもしれない。そう思いました。



なので、翔真希ゴトはアメンバー限定にさせていただきます。



なお、カバチ妄想はアメンバー限定には致しません。



これからも、よろしくお願いします┏○゛

10月6日。


我らが堀北真希ちゃんのお誕生日ですね♪


彼女に本格的にハマったのはカバチから。


前から綺麗だな、可愛いなって思っていたけれど、そこからなんて素敵な人だろう、私もこんな人になりたいなって強く思い始めたんです。


自分を貫くというか、芯がしっかりとしているというか。


しっかりとした意見を持って、仕事熱心で、頭もよくて。


すごいですよね。


なかなかいないじゃないですか、こんな人。


私はすぐ人に流されるし、勉強だって長続きしないし、一生懸命に何かをするというのが得意ではなくて。


だから、本当に尊敬しています。


こんな素敵な人になりたい。


外見は可愛くなれないから、せめて内面を美しくしたいです。


周りの人から、あなたになら任せて大丈夫って頼ってもらえるような人になりたい。


そう思うと、ほんっとうに真希ちゃんって偉大。


素晴らしい。


そんな人に出逢えて、ファンになれて、私は幸せです。


これからも、ずーっとファンであり続けたいと思います。




本当におめでとう、真希ちゃん♪

「すいません…」


事務所の扉が開く。


顔を覗かせたのは、若い女性だった。


事務所の人間は、さっきまでのにぎやかさをしまい、仕事の顔をしていた。


「ご相談ですかー?こちらへどうぞ」


美寿々が誘導していく。


田村は、「あっ!」と声を上げた。


女性もまた、田村を見て「あぁっ!」と声を上げる。


「か、かっちゃん…!」


女性がそう呟く。


「かっちゃん…?」


美寿々の眉が、ピクリと動いた。


「田村、こちらの方と知り合いなのか?」


栄田がきく。


「はい、高校の同級生で…!


何年ぶり?ってか久しぶりやねぇ!」


方言を使って女性と喋り出す田村。


「…とりあえず、どうぞ?」


美寿々は、それを冷ややかな目で見ていた。



「えっと、お名前は…」


美寿々。


「竹中りお、です」


女性が答える。


「本日は、どのようなご用件で?」


「…えっと、あの、その…」


「言いにくいのなら席を外しましょうか」


「あっ!いえ、その…男性には、ちょっと」


りおは俯いて、語尾を小さくしていく。


「わかりました。


では、あちらで」


美寿々が所長室へと誘導していく。



「あの…実は私、ストーカーされてて」


ここでテロップ(名前と相談内容)。


「2週間くらい前から、ずっとつけられてるんです」


「誰につけられてる、とかは…」


「…元カレに」


「そうなんですか。


警察にご相談はされていますか?」


「していません。


実は…彼と出会ったのが、出会い系サイトで。


そのことを警察に知られてしまうのは、ちょっと…」


「分かりました。


竹中さんは、どうされたいですか?」


「ストーカーをやめるようにしていただきたいんです」


「では、依頼内容はストーカーをやめるように彼に内容証明を送付すること、でよろしいでしょうか」


「はい。お願いします」


りおはゆっくり頭を下げた。



遅くなっちゃってすいませんヽ(;´Д`)ノ


*このままもっと*~翔真希と、嵐~


30歳のお誕生日おめでとうございます。


潤くん。


あなたの仕事に対するまっすぐさ。ストイックさ。大好きです。本当に尊敬していて、見習いたいんです。


こんなこと言ったらJ担さんに怒られちゃうかもしれないけれど、私彼にちょっと似てる部分あるなって思ってるんです。(自分的に!)


なんだろうな…真面目さ?


力抜いていいとこで抜かずに全部やりとおしちゃうところとか。


仕事はちゃんとやろうよ、っていう…学校にいるじゃないですか。「掃除ちゃんとやってよ!」っていってる人。


あのタイプなんです実は(笑)


だから…っていったらおかしいですかね、自分から進んでコンサートの計画とか打ち合わせしたりする彼の真面目さをすごく尊敬してて。


体絞る、とか長台詞覚えて完ぺきにこなす、とかそういうストイックさに憧れていて。


本当に優しいですよね、彼。


人間として尊敬してます。憧れです。大好きです。


嵐さんは皆尊敬してるし憧れてるし大好きなんですけど(笑)


天使ですよね…彼。


ホント。ふわっふわしてますよね、可愛いですよね(>艸<*)


30歳ですよ。あの彼が。


嵐の末っ子が、30ですよ。


びっくりですよね…30歳ですよ。(30って何回言うんだよ)


松本 潤(30)ですよ。


…違和感(笑)


すごいですよね。ホント信じられない。


素敵な1年になることを願ってます*


本当に、潤くんお誕生日おめでとう!!!

(第二話)


女郎蜘蛛にて。


「たむあぁ~ん♡」


「おかえりなさい!」


マユとママが田村が帰ってきたことを祝い、コップにお酒を注いでいた。


「ありがとうございます!」


田村もニコニコして嬉しそうだ。


「やぁんたむたん、あっちにいってずいぶんオトコマエになったぁ♡」


マユが田村の方に触りながら言う。


田村はデレデレしながらありがとうございます、なんて言っていた。


美寿々はその隣で静かにグラスを傾けている。


「コイツ、アメリカに行っても大して変わってませんよ」


重森が言う。


「そうそう。相変わらず遅刻するし」


栄田も同調する。


「マユちゃん、ゆでたまごちょうだい」


大先生は、マイペースを貫いていた。


「どう?行政書士になる試験、合格できそう?」


「それがですね…強力なバックアップがついたんで、大丈夫です!」


シーン切り替わり。


第1話最後の方のシーン。


「住吉先生が…教えてください。


俺が合格できるように」


田村が勢いよく美寿々に頭を下げる。


シーン切り替わり。今に戻る。


「ケホッ、ケホッ!」


美寿々がむせる。


「住吉先生、大丈夫ですか!?」


田村が水を差し出す。


美寿々がそれを飲む。


静まる店内。


「たむたん、それ、たむたんが飲んでたやつじゃ…」


マユが言う。


言ってしまった、というようなマユと美寿々と田村以外の人の顔。


ハッ、とした田村の表情。


「ケホッ、ケホッ!!!」


美寿々は涙目でさらにむせた。





「田村!このコピーやっておいて!」


「はい!わかりました!!」



「…お帰りなさい会のあとから、一層厳しくなりましたね、住吉先生」


栄田。


「まぁ、年頃だからなぁ…」


大先生。


「相当怒ってましたね」


重森


「そうだなぁ…」


大先生。


「もしかして、デきてるんですかね、あの二人」


栄田。


「「えっ!?」」


「えっ!?あ、違いますよ、もしかして、です、もしかして」


栄田は必死に弁解する。


「…ナイだろ。あんなペットと飼い主みたいな関係で」


重森。


「…いや、意外とあるかも知れんぞ」


大先生。


「「えっ!?」」


「検備沢先生が―――」


シーン切り替わり。


検備沢先生登場。


大先生と飲んでいる。


検備沢先生アップ。


「若い子っていいわよね。思う存分、恋できて」


シーン切り替わり。


大先生へ戻る。


「っておっしゃっていた」


「「はぁ~。」」


「田村!お茶って言ってんでしょ!?」


「はい!ただいま!!!」


美寿々と田村の様子を見て重森が一言。


「…でもまぁ、なさそうですね。」


「「「うんうん。」」」


頷くオジサン勢。






本日は、ここまで!

皆様からの続けてほしい!との声をたくさんいただいたので続けさせていただきます


…ただ、この先全く考えていないので(笑)←、もう少しお時間頂くことになってしまうかと思われます。


すいません。


もうしばらく、お待ちくださいませ(*´ω`*)


たくさんのコメントありがとうございました♪

こんにちは♪


たくさんの方からコメをいただけてとても嬉しいです。


まっさか、こんなに好評だとは思わなかったので…(笑)


ただの思いつきなんですよ。ホント。


第1話しか書かないつもりだったんですけど…


こんなに好評なら、考えてもいいんじゃないかなと思い始めてます。



ここで、質問です。


特上カバチ!!2を続けるか。


続けないか。


皆さんにこたえていただきたいと思います。


どうでもいいとか言わないでくださいね(笑)


皆様からの投票お待ちしております。

うぇーい。


やっぱりね。書かない訳にはいかないんですよ。


翔さんの運命の人ね( ´艸`)


ちなみに私は3でした。腕相撲の話が出た瞬間弟と腕相撲してたので運命の人決勝戦まで残れるレベルだと思います(*ノェノ)


(ちなみに腕相撲は私が全勝←)




1、人のことを立てられる人


真希ちゃん、立てられますよね。


がっつり立ててくれますよね。


礼儀正しいですよね。


はい、1進む~♪


2、人に流されない人


流されないよね真希ちゃん。


芯がしっかり通ってるというか。


自分のスタイル崩しませんよね。素敵。


はい1進む~♪


3、家族を大切に思う人


これ見た瞬間ぱっと思い出しました。


真希ちゃんお父さんと仲良かったんだっけなと。


お母さんと仲良い、ってよく聞きますけど、お父さんと仲良いってあまり聞きませんよね。


家族を大切にしてるのは間違いありませんよね( ´艸`)


はい1進む~♪


4、損得勘定で行動しない人


私の目には。


損得勘定で行動している彼女が見えません!!!


美人って言われてるだろうけれども。


でも1進む~(笑)


5、裏表がなく嘘をつかない人


裏表、ないですよね。


天然全開ですよね。


可愛いですよね。


1進む~(*´ェ`*)


6、同性からの信頼が厚い人


厚いよね。


前にA-studioに真希ちゃんの高校時代のお友達が出てる、みたいなのありましたけど。


信頼されてる感ありまくりでした( ´艸`)


よって、翔さんの元へゴ~ル♡♡




やっぱり翔さんは真希ちゃんのことをずっと言ってたんですね(*ノェノ)


予告見たときからそうだと思ってましたけど!


しらとりさんを真希ちゃんに置き変えてたんだよね?ハグの時。


だからあんなに幸せそうだったんだよね?


だって白鳥さん真希ちゃんのお友達だもんね。




ってなかんじで、終わる~。


「じ、じゃあっ!」


「何よ」


美寿々に攻められた田村が大きな声を出して美寿々に物申す。


「住吉先生が…教えてください。


俺が合格できるように」


恥ずかしそうに目線を下げて…その姿がどれほど可愛いものか。


「は、はぁっ!?そんなの自分でやりなさいよっ」


田村から逃げるように自分のデスクへ向かった美寿々の頬が赤い事に、彼女自身も、また、田村も気付いていた。


「お願いします住吉先生っ!


俺、行政書士になりたいんですっ!!」


美寿々がこちらを見ていないことをいいことに、田村は1度嬉しそうに小さく笑ってからそう頼みこみだした。


「だーかーら、私にはそんな時間ないのよ!


仕事も家事もやらなくちゃいけないことがたくさんあるの!」


「じゃあ俺ができる仕事と家事全部やりますから!お願いします!!」


「はぁっ!?アンタバカ!?なんであんたがうちの家事をやるのよっ」


「だって住吉先生が時間ないっていうから…」


「それとこれとは話が違うでしょ!?」


「お願いしますっ!!何でもするんで!!ホント!!!」


必死に頭を下げる田村。


美寿々は、はぁ、とため息をついた。


「何でもするのね?」


「え…?」


下げていた頭を上げる田村。


「何でもするって言ったわよね、今」

「…はい!言いました!」


「…じゃあ」


机の横に積んであった書類の束をドーン、と田村の机に置く美寿々。


「これ、全部コピーしておいて?」


にこっと悪魔の頬笑み。


「そんなぁ~!!!!!」



田村の悲痛な叫び声が聞こえたのはいうまでもない。


(トラブルメーカーが流れ出す)


*第1話終わり*




…こんなんでどうですか皆さん。


妄想力でちゃんとカバーできてますか。(笑)


(これじゃみじけぇよ!とか言わないでね(笑))




中傷お控えくださいませ。