ほわが猫服を脱いでから、今日で2ヶ月経ちました。
今までよく見ていた、ある先生の投稿を見るととてもつらくなっていました。見なければいいのに見てしまう…気持ちの整理がなかなか難しくなっていて体調にも現れてきてしまったので、阿部先生との面談ができるか問い合わせをしてみました。
先生は日本とマレーシアを行き来されていて、月に1回ほどこちらで面談をなさっているそうです。
いろいろお話をして、気づいたら3時間近く経っていました。先生とご縁のあるお寺がうちがお世話になっている動物霊園の近くということもわかりました。ご縁というものはあるのだなぁとしみじみ思いました。
マールは血栓症発症後から亡くなるまで3ヶ月という時間があり、その間にある程度の覚悟ができていた気がします。
ほわは1ヶ月弱。あっという間にかけぬけて行ってしまったような感覚です。
先生の著者「猫と私の交換日記」を購入しました。ほわと私の、世界で1つのヒストリーブックを作っていくつもりです。


