ゆずたろうの日記〜にゃんずとの日々。たまにカフェとおやつと文房具〜

ゆずたろうの日記〜にゃんずとの日々。たまにカフェとおやつと文房具〜

2にゃんず=ぽんず(旧ぴんくちゃん6才)とルル(旧てんねんちゃん推定4〜6才)とヒト2人
マール(旧ユニくん享年推定6才)は2024年6月21日、ほわほわ(享年18才)は2025年7月1日虹の橋へ

ほわが猫服を脱いでから、今日で2ヶ月経ちました。


今までよく見ていた、ある先生の投稿を見るととてもつらくなっていました。見なければいいのに見てしまう…気持ちの整理がなかなか難しくなっていて体調にも現れてきてしまったので、阿部先生との面談ができるか問い合わせをしてみました。


先生は日本とマレーシアを行き来されていて、月に1回ほどこちらで面談をなさっているそうです。    


いろいろお話をして、気づいたら3時間近く経っていました。先生とご縁のあるお寺がうちがお世話になっている動物霊園の近くということもわかりました。ご縁というものはあるのだなぁとしみじみ思いました。








マールは血栓症発症後から亡くなるまで3ヶ月という時間があり、その間にある程度の覚悟ができていた気がします。


ほわは1ヶ月弱。あっという間にかけぬけて行ってしまったような感覚です。


先生の著者「猫と私の交換日記」を購入しました。ほわと私の、世界で1つのヒストリーブックを作っていくつもりです。







先日夫から「こんな子がいるらしいよ」と連絡が入りました。



「え………ガーンどうしよう💧



「とりあえず、帰宅してから直接話そう💡」と思いました。






『9才くらいの茶白の子で、心筋症。毎日の投薬が必要だけれど、人は好きで性格は💮』という子がどこかにいるらしくて、マールのことがあったから投薬や心臓が悪い子への対処に慣れている我が家に来たら幸せになれると思うのだけれど…というお話でした。



「心筋症かぁ…」



正直な話。昨年のマールと今年のほわで治療費がかさみ、我が家は今すっからかん状態💸💸💸「心筋症とわかっている子を引き受けるのは厳しいね」と夫とは意見が一致しました。


仮に百歩譲って“大きな団体さんで「治療費は出すので終生預かり」のような感じ”であるならば少しは考えられたかもしれませんが…心臓が悪い子の定期的な検査費用と毎日のお薬代はかなりかかります。“具合が悪い”と気づけば仕事を休んででも病院へ連れて行ったり、血栓症を発症したらそれこそ3時間以上連続の睡眠ができないあの生活が再び…ネガティブ


今いるぽんずとルルも、いつどうなるかもわかりません。ルルも肥大型心筋症グレーゾーンと言われたことがあり(今はホワイトではありますが)、定期的なチェックが必要です。


もしその子を引き受けたら、責任も増えます。心筋症と言われればきっと「一度はJASMINEで診てもらいたい」と思うはず。でも、引き受けてしまってもし何かあった時、マールにはしてあげたことをもししてあげられないようなことになったら?と思ったら…いくら経験があるとは言え「気軽には引き受けられないな」と残念ながら思いました。


ごめんね、茶白くん…










なんか💩臭がするなぁ…でも粗相の常習だったほわはいないし…凝視


!!


お風呂場で💩発見!


なんか…ニオイや形も含めてマールの💩みたいだったなぁ笑い泣き







犯にゃん↓


ほわがいなくて淋しいのかな…