エリザベート観に行った方々が読んでいるということで購入しました。
エリザベートの夫フランツの母皇太后ゾフィーが主人公の小説です。
巻末には、ゾフィー役の香寿たつきさんのインタビューも掲載されてますよ。
舞台のゾフィーは、皇帝の母皇太后で宮廷でただ一人の男という女傑のイメージがものすごく強いですが、この小説読んで意外な部分もありました。
ちらとエリザベートも登場しています。
本当に王家に生涯捧げたなあ…そりゃあエリザベートが自覚ないと言われる(汗)
舞台で一番好きなキャラがゾフィーなのでついそう思うんですね。
ゾフィーといい、エリザベートといいバイエルン王家の人は美男美女なんですね。
ノイシュバンシュタイン城を築城したルートビッヒ王もハンサムでした。
肖像画のゾフィーは美人です。
エリザベートの夫フランツの母皇太后ゾフィーが主人公の小説です。
巻末には、ゾフィー役の香寿たつきさんのインタビューも掲載されてますよ。
舞台のゾフィーは、皇帝の母皇太后で宮廷でただ一人の男という女傑のイメージがものすごく強いですが、この小説読んで意外な部分もありました。
ちらとエリザベートも登場しています。
本当に王家に生涯捧げたなあ…そりゃあエリザベートが自覚ないと言われる(汗)
舞台で一番好きなキャラがゾフィーなのでついそう思うんですね。
ゾフィーといい、エリザベートといいバイエルン王家の人は美男美女なんですね。
ノイシュバンシュタイン城を築城したルートビッヒ王もハンサムでした。
肖像画のゾフィーは美人です。