日本自然保護協会-セミナーボランティア-
突然ですが**
大学で、自然や社会をテーマに制作をしていたので、その勉強のために、環境ボランティアや、日本自然保護協会の講演会に参加していました。
その縁で、ボランティアとして、少し企画のお手伝いをしております。今回は広報で少しお手伝いをします。
次回行うセミナーの告知をさせていただきます**
「自然を守る仕事」の情報を、主に学生の方々にご提供するセミナーを、
今年も開催いたします。ぜひご参加ください。
今年も開催いたします。ぜひご参加ください。
(私が以前参加した講演会後の交流会は、すごく緊張したけど、色んな学生との出会い、色んな活動の話を聞けてすごくよかったです♪
引っ込み思案なせいかくですが、司会の方いるので、気楽に話せる雰囲気です**
こういった方たちが活動しているんだと覗けるのも楽面白いかと思います。)
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『リアルネイチャー・キャリアセミナー’07
「自然を守る仕事」』開催
2007年11月24日(土)13:15-18:30
環境への関心が高まり、自然保護に関わる仕事を希望される方が増えています。
日本自然保護協会(NACS-J/ナックス・ジェイ)は、特に学生に向け、自然保護に
関わる多彩な仕事の情報や将来に向けたアドバイスに接することができる機会を提
供します。求人情報や面接のテクニック等の情報ではなく、長い目で見た「生き方」
や「ライフスタイル」の提案です。新入生、就職活動を始めた方、就職が決まった
方、どなたにとっても「将来の選択肢」を広げる機会としてご活用頂けるものです。
■主催:日本自然保護協会(NACS-J/ナックス・ジェイ)
■協賛:株式会社ブリヂストン
■協力:立教大学ESD研究センター、立教大学キャリアセンター
■運営協力:エコ・リーグ(全国青年環境連盟)
■参加費:無料
■定員 :200人(先着順)
※事前申し込みは不要です。但し定員を超えた場合には、
入場をお断りすることがあります。
■主な対象:大学生活や将来の職業選択、キャリア形成を
環境保全や自然保護の視点で考えたい大学生
(高校生、専門学校生、社会人も可)
■テーマとスピーカー(敬称略)
○全参加者合同会場
・Presentation1「問題を解決し、伝え広める」
:森本言也(自然保護NGO/日本自然保護協会)
※このあとはAB会場に分かれます。
当日、A会場またはB会場をお選びください。
Presentation2.3の間の会場移動も可能です。
○A会場
・Presentation2「会社を動かす」
:野村浩一(企業のCSR担当/富士ゼロックス)
・Presentation3「政策を作る」
:岡野隆宏(政府職員/環境省自然環境計画課)
●B会場
・Presentation2「森を守り育てる」
:中村隆史(政府職員/赤谷森林環境保全ふれあいセンター)
・Presentation3「事実を伝える」
:諏訪雄三(メディア/共同通信)
※全プレゼンテーションに共通した内容
子供の頃の自然体験、学生時代の体験(就職や仕事に役立ったこと等)、
就職時の様子(職業選択の理由等)、仕事についてからの成功・失敗体験、
現在の仕事の様子(特に力を入れていること)、職場の将来、今後の個人
的目標、学生へのアドバイス
■会場
立教大学池袋キャンパス 8号館 8101教室、8201教室
東京都豊島区西池袋3-34-1
・池袋駅からの地図はこちら
http://www.rikkyo.ac.jp/grp/kohoka/campusnavi/pmap/ikebukuro.html
・会場の地図はこちら
http://www.rikkyo.ac.jp/grp/kohoka/campusnavi/ikebukuro/index.html
■タイムテーブル
12:45 開場
13:15 オープニング
13:20-14:20 Presentation1
14:20-14:30 Q&A
移動・休憩
14:40-15:40 Presentation2
15:40-15:50 Q&A
移動・休憩(AB会場の移動も可)
16:00-17:00 Presentation3
17:00-17:10 Q&A
移動・休憩
17:20-18:20 交流会
※参加者、スピーカー、運営スタッフを交えた
小グループに分かれての意見交換
18:30 閉会
■NACS-J非会員でのご参加で、ご希望の方は1年間、
NACS-J会員にご登録いただけます(会費は不要 ※)
協賛社からのご厚意で、会費をお支払いいただくことなく、1年間NACS-J会員に
ご登録いただけます。会員になると、ホームページの会員専用コーナーでさまざまな
仕事に就く社会人へのインタビュー記事をご覧いただけるほか(詳細はこちら)、
将来の職業選択に役立つ情報や自然体験の機会(詳細はこちら)やボランティア活動
のご案内等、あなたの関心に合った多彩な情報を満載した会報『自然保護』(隔月発
行/詳細はこちら)がお手元に届きます。またメールやホームページを通じても情報
提供いたします。
・社会人へのインタビュー記事はこちら
http://www.nacsj.or.jp/kaiin/index.html
・自然体験の情報はこちら
http://www.nacsj.or.jp/event-top/index.html
・会報「自然保護」の情報はこちら
http://www.nacsj.or.jp/books/kaiho/index.html
※セミナーにご参加の方(定員200人)のうち、先着でユース会員(22才未満の方)150人、
個人会員(22才以上)30人まで新入会員として登録させていただきます。ご希望の方は、
当日会場にて配布する入会申込書に必要事項をご記入ください。
※ 会員としての特別な義務はありません。
※ 現在すでに会員の方については、対象外とさせていただきます。
お問い合わせ先
日本自然保護協会(NACS-J/ナックス・ジェイ)
広報企画担当(Tel.03-3553-4108 平日10-18:00) student@nacsj.or.jp
『リアルネイチャー・キャリアセミナー’07
「自然を守る仕事」』開催
2007年11月24日(土)13:15-18:30
環境への関心が高まり、自然保護に関わる仕事を希望される方が増えています。
日本自然保護協会(NACS-J/ナックス・ジェイ)は、特に学生に向け、自然保護に
関わる多彩な仕事の情報や将来に向けたアドバイスに接することができる機会を提
供します。求人情報や面接のテクニック等の情報ではなく、長い目で見た「生き方」
や「ライフスタイル」の提案です。新入生、就職活動を始めた方、就職が決まった
方、どなたにとっても「将来の選択肢」を広げる機会としてご活用頂けるものです。
■主催:日本自然保護協会(NACS-J/ナックス・ジェイ)
■協賛:株式会社ブリヂストン
■協力:立教大学ESD研究センター、立教大学キャリアセンター
■運営協力:エコ・リーグ(全国青年環境連盟)
■参加費:無料
■定員 :200人(先着順)
※事前申し込みは不要です。但し定員を超えた場合には、
入場をお断りすることがあります。
■主な対象:大学生活や将来の職業選択、キャリア形成を
環境保全や自然保護の視点で考えたい大学生
(高校生、専門学校生、社会人も可)
■テーマとスピーカー(敬称略)
○全参加者合同会場
・Presentation1「問題を解決し、伝え広める」
:森本言也(自然保護NGO/日本自然保護協会)
※このあとはAB会場に分かれます。
当日、A会場またはB会場をお選びください。
Presentation2.3の間の会場移動も可能です。
○A会場
・Presentation2「会社を動かす」
:野村浩一(企業のCSR担当/富士ゼロックス)
・Presentation3「政策を作る」
:岡野隆宏(政府職員/環境省自然環境計画課)
●B会場
・Presentation2「森を守り育てる」
:中村隆史(政府職員/赤谷森林環境保全ふれあいセンター)
・Presentation3「事実を伝える」
:諏訪雄三(メディア/共同通信)
※全プレゼンテーションに共通した内容
子供の頃の自然体験、学生時代の体験(就職や仕事に役立ったこと等)、
就職時の様子(職業選択の理由等)、仕事についてからの成功・失敗体験、
現在の仕事の様子(特に力を入れていること)、職場の将来、今後の個人
的目標、学生へのアドバイス
■会場
立教大学池袋キャンパス 8号館 8101教室、8201教室
東京都豊島区西池袋3-34-1
・池袋駅からの地図はこちら
http://
・会場の地図はこちら
http://
■タイムテーブル
12:45 開場
13:15 オープニング
13:20-14:20 Presentation1
14:20-14:30 Q&A
移動・休憩
14:40-15:40 Presentation2
15:40-15:50 Q&A
移動・休憩(AB会場の移動も可)
16:00-17:00 Presentation3
17:00-17:10 Q&A
移動・休憩
17:20-18:20 交流会
※参加者、スピーカー、運営スタッフを交えた
小グループに分かれての意見交換
18:30 閉会
■NACS-J非会員でのご参加で、ご希望の方は1年間、
NACS-J会員にご登録いただけます(会費は不要 ※)
協賛社からのご厚意で、会費をお支払いいただくことなく、1年間NACS-J会員に
ご登録いただけます。会員になると、ホームページの会員専用コーナーでさまざまな
仕事に就く社会人へのインタビュー記事をご覧いただけるほか(詳細はこちら)、
将来の職業選択に役立つ情報や自然体験の機会(詳細はこちら)やボランティア活動
のご案内等、あなたの関心に合った多彩な情報を満載した会報『自然保護』(隔月発
行/詳細はこちら)がお手元に届きます。またメールやホームページを通じても情報
提供いたします。
・社会人へのインタビュー記事はこちら
http://
・自然体験の情報はこちら
http://
・会報「自然保護」の情報はこちら
http://
※セミナーにご参加の方(定員200人)のうち、先着でユース会員(22才未満の方)150人、
個人会員(22才以上)30人まで新入会員として登録させていただきます。ご希望の方は、
当日会場にて配布する入会申込書に必要事項をご記入ください。
※ 会員としての特別な義務はありません。
※ 現在すでに会員の方については、対象外とさせていただきます。
お問い合わせ先
日本自然保護協会(NACS-J/ナックス・ジェイ)
広報企画担当(Tel.03-3553-4108 平日10-18:00) student@nacsj.or.jp
興味のある方いましたら、どうぞお気軽にご参加ください++
美大の就活話。
美大生の就活話~☆
デザイナー、芸術財団、一般企業、アニメーション。あらゆる企業をみての感想をこれからちょくちょく書いていこうと思います!
今回は、デザイナー。
ここではハンカチーフデザイナーを受けて。
ここもやはり契約社員。
ハンカチーフデザイナーといっても花柄とかレースを一つ一つ描くわけではなく、色、構成を考えて実際の描写は外注にしていると話してました。
色が好きで描写が下手な私にぴったりといきこんでいきましたが、最終選考で沈没。無念。
はじめに説明会兼筆記試験、実技試験。
この会社ではデザイナー職の前に商品企画等の総合職の説明会があってそっちにも参加しましたが、やはりだいぶ雰囲気が違いました。
基本的には商社ですので、皆さん元気で礼儀正しく鍛えられているなぁという感じで、挨拶もかなりさわやかですが、ちょっと体育会系オーラが垣間見えて恐いと感じる人もいるかもしれません。
商品企画では重役の一人が業界について、百貨店とのやりとりなど詳しく話しており、やはりアパレルらしく元気さの中にもシビアさがみえましたね。学生もみんなスーツだし。堅い雰囲気でした。
デザイナー職では、人事の方がかなりわかりやすいよう話してくれているように感じました(笑)『各種社会保険ってどの事か皆さん、わかりますか??』と遠慮がちに教えてくれてましたし。これは美大生だけなんですかね?疎いのは。恥ずかしいけど私も良く知りませんでした(苦笑)
デザイナーの方がいらして職種説明。たくさんのブランドと契約しているので、大体ブランド事に担当する。
ハンカチというのは店頭に並べられた時は小さな四角でしかない。その小さな四角のなかでいかに人の目を引き付けるデザインをするのか。という少し変わったデザインのお仕事内容でした。
実技試験は一時間とか一時間半ぐらい…だったと思います。
実技は意外と時間がなくなるので、イメージを決めたらちゃかちゃかと進めていきました。終わらなかったというのが一番いやなパターンなので。
筆記は暗算スピード勝負の算数と国語。恐らく筆記はほとんど見られていないと思います。全然できませんでした~。
そして適性検査。
余談ですがこの適性検査どうにかならないんですかね。
毎回会社で受けている内に同じ奴に何度もあたるんですよね。もういい加減分かってるから‥っていう。
どこかで共通でうけて後は提出~、じゃだめなんでしょうか。筆記はそういうの出てきてますし。
一番、『え?』って感じだったのは『近くにスパイの様な人がいる。』ってやつ。
実技&筆記を通ると2週間後ぐらいに一次面接。
五対一で面接。志望動機等々聞かれた後、持ってきた作品についてプレゼンテーション。それと前回の実技についてプレゼンテーション。
質問の内容からして、かなりコミュニケーション能力重視です。絵以外に好きな事は?はまっている事は?趣味は?旅行は?飲み会には?等など。絵画オタクじゃやってけないという空気でした。
二次が最終面接。
前回よりのアットホームな雰囲気で、社長さんを交えての会話という感じ。
メンバーは前回とあまり変わらないので(変わると思ってた)作品も前よりグレードをあげるか一つ違うものを持っていった方が良かったのかな~と思います。
自分の中でも最後まで頑張りきれなかったという意識がありました。どれだけモチベーションを保てるかも大事なんだと感じました。
デザイナー、芸術財団、一般企業、アニメーション。あらゆる企業をみての感想をこれからちょくちょく書いていこうと思います!
今回は、デザイナー。
ここではハンカチーフデザイナーを受けて。
ここもやはり契約社員。
ハンカチーフデザイナーといっても花柄とかレースを一つ一つ描くわけではなく、色、構成を考えて実際の描写は外注にしていると話してました。
色が好きで描写が下手な私にぴったりといきこんでいきましたが、最終選考で沈没。無念。
はじめに説明会兼筆記試験、実技試験。
この会社ではデザイナー職の前に商品企画等の総合職の説明会があってそっちにも参加しましたが、やはりだいぶ雰囲気が違いました。
基本的には商社ですので、皆さん元気で礼儀正しく鍛えられているなぁという感じで、挨拶もかなりさわやかですが、ちょっと体育会系オーラが垣間見えて恐いと感じる人もいるかもしれません。
商品企画では重役の一人が業界について、百貨店とのやりとりなど詳しく話しており、やはりアパレルらしく元気さの中にもシビアさがみえましたね。学生もみんなスーツだし。堅い雰囲気でした。
デザイナー職では、人事の方がかなりわかりやすいよう話してくれているように感じました(笑)『各種社会保険ってどの事か皆さん、わかりますか??』と遠慮がちに教えてくれてましたし。これは美大生だけなんですかね?疎いのは。恥ずかしいけど私も良く知りませんでした(苦笑)
デザイナーの方がいらして職種説明。たくさんのブランドと契約しているので、大体ブランド事に担当する。
ハンカチというのは店頭に並べられた時は小さな四角でしかない。その小さな四角のなかでいかに人の目を引き付けるデザインをするのか。という少し変わったデザインのお仕事内容でした。
実技試験は一時間とか一時間半ぐらい…だったと思います。
実技は意外と時間がなくなるので、イメージを決めたらちゃかちゃかと進めていきました。終わらなかったというのが一番いやなパターンなので。
筆記は暗算スピード勝負の算数と国語。恐らく筆記はほとんど見られていないと思います。全然できませんでした~。
そして適性検査。
余談ですがこの適性検査どうにかならないんですかね。
毎回会社で受けている内に同じ奴に何度もあたるんですよね。もういい加減分かってるから‥っていう。
どこかで共通でうけて後は提出~、じゃだめなんでしょうか。筆記はそういうの出てきてますし。
一番、『え?』って感じだったのは『近くにスパイの様な人がいる。』ってやつ。
実技&筆記を通ると2週間後ぐらいに一次面接。
五対一で面接。志望動機等々聞かれた後、持ってきた作品についてプレゼンテーション。それと前回の実技についてプレゼンテーション。
質問の内容からして、かなりコミュニケーション能力重視です。絵以外に好きな事は?はまっている事は?趣味は?旅行は?飲み会には?等など。絵画オタクじゃやってけないという空気でした。
二次が最終面接。
前回よりのアットホームな雰囲気で、社長さんを交えての会話という感じ。
メンバーは前回とあまり変わらないので(変わると思ってた)作品も前よりグレードをあげるか一つ違うものを持っていった方が良かったのかな~と思います。
自分の中でも最後まで頑張りきれなかったという意識がありました。どれだけモチベーションを保てるかも大事なんだと感じました。
説明会の間の美術館3
また行ってきました、美術館。やっと国立新美術館に辿り着けました。
今回は前より更に浮いていて。できたばっかりの東京ミッドタウン、国立新美術館。日曜。皆お出かけしにきている中リクルートスーツであります。まぁ当たり前かもしれませんがあれだけ大勢人がいる中私一人ですよ、そんな人は。
建築。
写真やテレビ、HPで何度も観ていたけれど、圧巻。坂を下って姿を目にした時、「すごい」と素直に感激。
ずっと観たかったポンピドゥーセンター展、とモネ展、春陽展を観ました。
ポンピドゥーセンター展は意外と空いていて見やすかったです。
それに色んな人の作品と色んな時代の作品を観れるので、かなり面白かったです。
それと本当に展示スペースが広くてとても見やすい環境でした。
チェン・ゼン トーマス・ヒルシュホーンの作品が記憶に残りました。それと芸術にプレッシャーを感じて押しつぶされそうになるような展覧会でした。
モネ展はやはり人気でした。好きなんですね、皆。
色の輝き、すごいです。
春陽展は友達と先生方の作品を観るために。
エレベーターで先生とすれ違い。あぁ懐かしい。
サントリー美術館にも行きたかったんですが、残念ながらお金がつきました。また次の学芸員講演の時にします。
六月までやっていますし「日本を祝う展」日本画すごく観たいですね、久しぶりに。画だけじゃなく陶磁器、ガラスなども有りだそうで。
今回は前より更に浮いていて。できたばっかりの東京ミッドタウン、国立新美術館。日曜。皆お出かけしにきている中リクルートスーツであります。まぁ当たり前かもしれませんがあれだけ大勢人がいる中私一人ですよ、そんな人は。
建築。
写真やテレビ、HPで何度も観ていたけれど、圧巻。坂を下って姿を目にした時、「すごい」と素直に感激。
ずっと観たかったポンピドゥーセンター展、とモネ展、春陽展を観ました。
ポンピドゥーセンター展は意外と空いていて見やすかったです。
それに色んな人の作品と色んな時代の作品を観れるので、かなり面白かったです。
それと本当に展示スペースが広くてとても見やすい環境でした。
チェン・ゼン トーマス・ヒルシュホーンの作品が記憶に残りました。それと芸術にプレッシャーを感じて押しつぶされそうになるような展覧会でした。
モネ展はやはり人気でした。好きなんですね、皆。
色の輝き、すごいです。
春陽展は友達と先生方の作品を観るために。
エレベーターで先生とすれ違い。あぁ懐かしい。
サントリー美術館にも行きたかったんですが、残念ながらお金がつきました。また次の学芸員講演の時にします。
六月までやっていますし「日本を祝う展」日本画すごく観たいですね、久しぶりに。画だけじゃなく陶磁器、ガラスなども有りだそうで。
