テレビを見てました
ふと
チビが視界に入った
しばらく眺めてました
どうも箱に入りたいらしいです・・・
必死こいてます・・・
箱に足を伸ばすから
私からどんどん
遠ざかっていきます・・

突然終わりました
納得がいくスタイルに納まったようです

私に全く気付いてません・・・
そして周りにいる
息子さん、真ん中姉さんも
チビの存在にすら
気づいてないようです

子ども達は
なぜだか
「無」
です・・・
私もひたすら
黙ってチビの写真を
とり続けてます・・・
とっても静かな夜でした~
