一月の最初に行ったフェティッシュパーティーでとある縄師様に拾われた。

愛方の白猫と一緒に緊縛体験。
photo:01



ショーに出ないかと言われ、次の週末に練習。

綺麗に吊って下さり、肌への食い込みが悦楽に変わることを知った。

photo:02



縄痕か嬉しくて何度も見てしまう。

現実に戻らなくて良いのなら、どうかこの縄痕は消えないでと。



そしてこの土日は小さなショーに出してもらった。
白猫か見守る中、黒猫さんは頑張りました゚.+(*¨*)+.゚
まさかの二本立て。。笑

二回目はアメ村のバーの中で、緊縛を見たことの無いお客さんが多くて足が震えた(o_o)

photo:05


このシースルーの襦袢が素敵過ぎた。
ほんのり赤い照明の中、これを脱いで縛って頂いた。

終わってからオリエンタル工業のダッチ◯イフみたい!と何度も言われた。笑

頑張った証。
photo:04




今週末も一昨年撮っていただいてたカメラマンさんに撮影の予定を入れさせてもらえたので、今年は充実しそうです(*бωб*)

photo:06





にゃは





iPhoneからの投稿